AgentMAIL Letter バックナンバー
AgentMAILをご利用いただいている方へ発行されるメールマガジンです。
【AgentMAILとAgent LOG】その“数字のズレ”、実は正しいんです。
◯◯ さん
こんにちは。
AgentYou Project Instructor
今村海です。
メールの開封データを見ていて、
こんなふうに思ったことはありませんか?
・AgentMAIL と AgentLOG の数値が違う
・「実人数」と「延べ人数」がわからない
・どの数字で判断すればいいの?
実はこれ、不具合ではありません。
むしろ“役割が違うからこそ起こる、正しいズレ” なんです。
AgentMAIL は
「このメールはどれだけ読まれた?」を見るツール。
AgentLOG は
「どんな流れで読まれた?」を見る分析ツール。
役割が違えば、数字の定義も、集計の仕方も、意味も変わります。
今回のAgentYouフォーラムの記事では、
・AgentMAIL と AgentLOG の役割の違い
・実人数と延べ人数の違い
・なぜ数字が一致しないのか
・AgentLOGが14日設計になっている理由
・目的別にどの数字を見るべきか
「役割 → 数字の意味 → 使い方 → 背景」の順で誰でも理解できるように整理しました。
読み終える頃には、
「あ、だからか。」
「これで迷わない。」
と、数字を見るのが少し楽しくなるはずです。
メール分析を“なんとなく”から卒業したい方は、ぜひこちらからご覧ください。
\開封データの“正しい読み方”を身につけよう/
数字が読めるようになると、
配信が「作業」ではなく「戦略」に変わります。
AgentMAIL と AgentLOG を
目的に合わせて使い分けられる人が、
次のステージに進めます。
ぜひチェックしてみてくださいね。