発達科学コミュニケーション - バックナンバー

褒めても反発される…それ、やり方の問題じゃないかもしれません

配信時刻:2026-04-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
しっかり褒めて
たっぷり寄り添っているのに
全然変わらない…
 
 
そんなふうに感じたこと
ありませんか?
 
 
自己肯定感を上げましょう
褒めて伸ばしましょう
 
 
なんてよく聞く言葉、、、
 
 
正直、
そんなことわかってるよ!
って言いたくなる。
 
 
聞き飽きるくらい聞いてきたし
もう十分にやってると
思うんですよね。
 
 
だけど、
なぜかうまくいかない・・・
そんなモヤモヤを抱えていませんか?
 
 
 
 
がんばって褒めてもさ、、、
 
 
本気で思っていないでしょ
と疑われ
 
 
むしろ
褒めないで!と怒られる
 
 
なんで…?
ってなりますよね
 
 
なんでこんなことになるかというと
子どもには
「褒め」として
届いていからなんです。
 
 
つまり、ママの褒め方の問題
ではなくて
受け取れない状態ってこと。
 
 
じゃあ、どうして
受け取れないと思いますか?
 
 
それは、
思考のクセが
邪魔をしているからです!
 
 
 
ママ「上手に絵が描けたね!」
子ども「〇〇くんの方ができてるし」
 
 
ママ「95点すごいね!」
子ども「100点じゃなきゃ意味がない!」
 
 
ママ「昨日よりできたね!」
子ども「たまたま。明日はできないかも…」
 
 
 
できていることを受け取らず
できていないことだけを見る
クセがあるんです。
 
 
他人と比較して自己否定。
完璧でなければ認められない。
今の成功が未来の不安で打ち消す。
 
 
こんな思考のクセがあると
普通に褒めただけでは
届かないんです。
 
 
だから、
褒め言葉を
“受け取れる状態”
をつくること!
 
 
そうすると、
「オレにもできた!」
子どもの中に残るようになります!
 
 
学校に行けるなど
行動ができるようになる土台には
必ず「自信」が必要ですからね。
 
 
その自信は
できた!
の積み重ねで育つんです。
 
 
褒めて無理に背中を押すよりも
「できた!」をたくさん感じさせること!
 
 
これが1番
自信が育つんです!
 
 
そしてその結果
背中を押さなくても子どもは
自分から動き出すようになります!
 
 
 
 
 
実際に
小5男の子のママSさんも
同じ悩みを持っていました
 
 
褒めたら
 
 
褒めるな!
本気で思ってないだろ!
わざとらしいんだ!
 
 
寄り添ったら
 
 
オレの気持ちは
ママには分からない!
 
 
わかってくれるなら
学校に行かないでいいだろう!
 
 
と言い返されるので
もう無理です…
と相談に来られたのですが
 
 
私と一緒に
褒め方を変えたことで
 
 
・毎朝の癇癪が落ち着き
・自分で準備して
・機嫌よく登校できるように
 
 
さらに
「ママ〜、もっと褒めて!」
と言うようになったんです!
 
 
褒めても変わらない…
そう感じているママほど
これまで頑張ってきた証拠ですから
 
 
やり方ではなく
受け取れる脳にしてあげれば
変化が起きていきますよ。
 
 
がんばり方の視点を
ちょっと変えてみるだけです!
 
 
お子さんが笑顔で
毎日登校する姿を
 
 
安心して見送れるように
なるとしたらどうですか?
 
 
正しい褒め方と関わり方を
セミナーでお伝えします。
GW中の過ごし方もお伝えしますよ!
 
 
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4月30日(木)10:00
4月30日(木)21:30
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・どうして怖がるの?脳のタイプチェック
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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