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募集:宿泊学習に行けなかった日を失敗体験にしなかったママの声かけ

配信時刻:2026-06-15 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
今日から、
 
「ママどうしたらいい?」
何度も確認する子が
“自分で決めて動ける”
確認ループ解消声かけセミナー
 
の募集をスタートします。
 
 
▼詳細・お申し込みは▼
メルマガ文末にあります


 
 
 
宿泊学習に行かせてあげたかった!
そう涙した小5女の子のママが
落ち込まずにやったことをご紹介しますね!
 
 
このママと出会ったのは
昨年の11月。
 
 
当時の娘さんは
2学期明けから学校に行けなくなって
週に1~2日別室登校していました。
 
 
宿題ができていないから
時間割が嫌だから
日直の順番が来るから、、、と
心配な事があると登校出来ない状態。
 
 
不安が高まると癇癪起こしたり、
直前にやらない、行かない
となる事が多いお子さんでした。
 
 
そこから半年で
人に会いたくない状況から
週2〜4は、教室に登校が出来て
 
 
体育の授業も
先生に見学をしたいと伝えることが
出来るようになっています!
 
 
算数が好きで、
課題も早く出しに行くなど
少しずつ折り合いをつけていけるように
なっていました。
 
 
そして、
この6月にある宿泊学習を
すごく楽しみにしていた娘さん。
 
 
だけど、不安が高まると
こだわりが出始めます。
 
 
カッパがきれいに畳めない!
前髪のクセが気になる!
ヘアアイロンが使えない!
 
など
いろいろなことが気になって
宿泊学習に行けないかも、、、と
ママは心配していたんですよね。
 
 
ですが、
心配をよそに
荷造りもできて
当日の朝も5時半に起きたから
行ける!と親子でワクワクしていたのに、、、


まさかの
生理になってしまったそうです。
 
 
「みんなで行けるの
 楽しみにしてたのに、、、
 行きたかった、、、」
 
 
と泣く娘さん。
娘さんを慰めながら
ママと2人で大泣き。
 
 
ママも
行きたいと思ってるなら
行かせてあげたかった!
とおっしゃっていて
 
 
どれだけ悔しかったことでしょう。
挑戦させてあげたかったですよね。
 
 
 
ですが、
このママのすごいところは
ここからです。
 
 
何度も確認する
不安の強い子には
記憶が大事だと、
伝えてきましたよね。
 
 
そう!
宿泊学習に行けなかったことを
失敗体験にしなかったんです。
 
 
「ママお裁縫を教えて!」
と声かけてきたお子さんに付き合い
 
 
自分から外出を要求することが
あまりない子が
「ハンバーグ食べたい」
というので
2人で食べに行き
 
 
そして、ドライブしながら
宿泊学習で行く予定の神社に行き
2人で七福神探しを満喫したそうです!
 
 
「ママと2人なら
生理でも大丈夫だけど
みんなと一緒だとキツイんよね」
 
とママに気持ちを
教えてくれたそうです。
 
 
 
この体験からママは
 
 
行きたかったのに
行けなかったのは
本人も辛かっただろうし
私も本当に残念でしたが、
 
 
教室にも行けなかった子が
そんな気持ちになれた事は
本当に嬉しかったです。
 
 
とおっしゃっていました。
 
 
 
大事なのは、
宿泊学習に行けたか、
行けなかったか
ではありません。
 
 
行けなかったあとに、
「やっぱり私はダメ」
「もう次も無理」
という記憶で
終わらせなかったこと。
 
 
不安が強い子に必要なのは、
不安をゼロにすることではなく、
 
 
ママの関わり方で、
 
「行けなかったけど、
 ママとなら外に出られた」
 
「みんなとは難しかったけど、
 別の形で楽しめた」
 
「できなかったあとでも、
 次の行動に移れた」
 
 
という記憶に
変えていくことができます。
 
 
これが、
不安と思考を
やわらげる声かけです。
 
 
そして
この積み重ねが、
不安があっても
行動できる力
を育てていきます。
 
 
 
今回のセミナーでは、
何度も確認する子や
不安が強くて直前に止まる子に対して、
ママが答えを出し続けるのではなく
 
 
子どもの思考をやわらげて
「少しならできる」
「別の形ならできる」
「次はこうしてみよう」
 
 
動ける力を育てる声かけを
具体的にお伝えします!
 
 
 
親が決めないと動けない子に
なってしまうのではと
不安なママはこちらをチェック▼
 
 
 
ーーーーー
セミナー日程
 
6月19日(金)10時
6月19日(金)21:30
6月22日(月)10時
ーーーーー
所要時間60ー70分
費用:無料
場所:オンラインzoom
 


今から募集開始です!
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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