発達科学コミュニケーション - バックナンバー

今までできていたことも頑張れなくなったわが子をみて心配になった

配信時刻:2026-02-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





3学期に入ってから
今までできていたことも
頑張れなくなっているわが子を見ると
 
 
どうしても心配になって
あれこれ声をかけて
しまいますよね。
 
 
「できるはずなのに
 どうしてやらないの?」
 
「このままで大丈夫なの?」
 
 
つい強く言ってしまう。
 
 
 
 
先日のセミナーに参加された
小5男の子のママも同じでした。
 
 
今までも、色々と
困っていることはあったけど
どうにかやって来れていましたが、
 
 
思春期に入りかけて
今まで通用していた関わりが
急にうまくいかなくなりました。
 
 
学校でみんなと同じことを
するのを極端に嫌がり
宿題などやらないといけないことも
できなくなりました。
 
 
ですが、これまで勉強のことで
困ったことはありません。
先生からも指摘もなく
テストの成績もいい方でした。
 
 
だから
できるはずなのに
やらないことが
心配でなりません。
 
 
勉強を疎かにしたら
この子のためにならないから
 
 
できていたことだからやろうよ、
と強く要求しちゃうんです。
 
 
だけど、言えば言うほど、
距離ができていく感じがあって
 
 
「今までのやり方では
もう通用しないのかもしれない」
 
 
そう感じていたタイミングで
このセミナーを知ったそうです。
 
 
正直、ズームを使ったこともなくて
セミナーの直前までドキドキして
参加するかどうか迷ったけど
 
 
三浦さんの顔を見た瞬間に
安心したんです。
受け止めてくれそうだな
って思って
とも。
(すごく嬉しい三浦です)
 
 
なかなか
こういう話をできる関係の人も
周りにいないし、
同じ状況の人にも出会えない中で、
 
 
何より
セミナーで学び
まだ自分に出来ることが
たくさんあると知れたこと、
 
 
これが一番大きかった!
思い切って参加してよかったです!
おっしゃってくれました。



 
 
 
できるはずなのに
やらない。
 
 
それは
やる気がないからではなく、
 
 
“動けない状態”に
なっている可能性があります。
 
 
もしそれを
“甘え”や“怠け”と捉えて
ママは「もっとやらせる」
方向に進んでしまうと、
 
 
「今度こそ頑張る」
と言いながら、
また止まってしまいます。
 
 
これは、あれこれやらせる前に
コンディションに合わせて
整える順番があるんです。
 
 
この順番を
知っているかどうかで
4月の景色は変わります。
 
 
 
セミナーって本当に
ドキドキしますよね。
 
 
私も初めてケイタイから
ズームに入った時は
手が震えるほど緊張したのを
覚えています。
 
 
ですがもし今、
 
・今までできていたことができない
・成績は悪くないのにやらない
・登校しぶりが進みそうで怖い
 
 
そう感じているなら、
まだできることがあります。
 
 
4月から何とかなる、と
期待するだけで
過ぎていく2ヶ月と、
 
 
今から整えて迎える4月は
まったく違います。
 
 
そのための進級対策セミナー
そのファーストステップは
今日、このボタンを
そっと押すところから。
 
 
4月を偶然に任せないために。
お待ちしています。
 



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今回のセミナーでは

✔ 登校しぶり/不登校ステージ診断
✔ 今の段階に合わせた対応
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をお伝えします。

 



 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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