発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:感情が荒れる子の脳を育てるとゲームをやめる力も一緒に育つ

配信時刻:2026-01-20 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





お待たせしました!
今夜から
1月の1日だけのセミナー
募集をスタートしていきます!
 
 
 
白黒思考さんの癇癪に
疲れない対応力を手にしたいママは
 
 
 
勝ち負けのこだわりがある子は
・ゲーム中に突然キレる
・負けた瞬間、暴言が止まらない
・コントローラーを投げる
 
こんな場面、ありませんか?
 
 
ゲームをしている間は、
なんとか静か。
だからゲームをやらせているけど、、、
 
 
負けた瞬間に荒れるのが
分かっているから、
ママの方がずっとハラハラしてる。
 
 
子ども部屋からコントローラーを
ぶつける音にヒヤッとして、
「それ、いくらすると思ってるの!」
と強い声になる。
 
 
怒りたいわけじゃない。
 

ただただ、
これ以上ひどくならないで
ほしいだけですよね。
 
 
 
 
実はこれ、
ゲームの問題ではないんです。
 
 
特に白黒思考やこだわりが強い子は
「勝ち・負け」「正解・不正解」を
一瞬で判断しようとするため、
感情が一気にあふれやすいのです。
 
 
だからママが、
「なんでそんなことで怒るの?」
「怒るくらいならゲームやめなさい!」
「物を投げるな!」
 
 
と正論を伝えても、
余計に荒れてしまうんですね。
 
 
そして、
ママたちのもう一つの大きな悩みが、
「ゲームをやめられない」問題。
 
 
感情を止める力も、
ゲームをやめる力も、

どちらも同じ


「脳のブレーキ」
が担っています。
 
 
だから、
 
感情が荒れやすい

やめたいのにやめられない
 
という状態が起きるんです。
 
 

こだわりや白黒思考からくる癇癪は、
脳のブレーキを育ててあげると
 
 
・負けても「もう一回やろう」と切り替えられる 
・友達に自分ルールを押しつけなくなる
・想定外にも「まぁいいか」と受け流せる
 
 
さらに、
・時間になったらゲームをやめられる
・気持ちを切り替えて宿題に向かえる
 
 
こんな変化が、
起きていきます。
 
 
 
 
 
ゲームに負けると暴言が止まらない子が
感情が落ち着き宿題を
怒らずにやるようになった
小6男の男の子のストーリーです。
 
 
負けると暴言を吐き
イライラしているから
宿題をやりません。
 
 
宿題をやったとしても
文句を言いながらやるため
いつも叱っていました。
 
 
ママは、 「正しい叱り方」を探して
SNSや本を試しましたが、
うまくいかず、

「中学前にどうにかしたい」
とセミナーに来られました。
 
 
セミナーを受けて、
ママはこう話してくれました。
 
 
「目の前の癇癪を
止めることばかり考えていましたが、
改善する“順番”があると知って、
叱り方の意味がようやく分かりました。」
 
 
ここから個別相談に進まれて
 
 
息子のいいところを
うまく表現することができたら
きっと生きやすくなるはず。
そのために私が学びたいです。」
 
 
と受講を決められました。
 
 
おウチで発コミュを実践すると
 
 
1ヶ月後
「ごめんなさい」が言えるように
 
 
2ヶ月後 
ゲームをやめてご飯を食べるなど
ママの指示に怒ることなく
日常の切り替えがスムーズに。
 
 
3ヶ月後には
暴言がなくなり、
時間になると自分でゲームをやめて
部屋から出てくるようになりました。
 
 
ママはこう続けてくれました。
 
 
息子を見る目が変わりました。
息子の暴言など今までは
腹を立てていましたが、
 
 
上手な距離の取り方や
しっかり息子を観察する事によって、
俯瞰視できて
対応に困らなくなりました。
 
 
私も負けずに色んな事に挑戦して
息子にとって
カッコいいお母さんに
なりたいと思います。
 


こんなふうに
イライラに巻き込まれずに
疲れない対応をすると
 
 
素直さを引き出せて
自分で考えて行動が
できるようになります。
 
 
このセミナーで
お伝えする「叱り方」は
言い負かす叱り方でも、
感情を押さえつける方法でも
ありません。
 
 
白黒思考やこだわりが強い子が、
感情表現が上手くなる方法や
感情が荒れにくくなる対応方法です。
 
 
昨日のメルマガでもお伝えしましたが
1月はとっても大事な時期です。
 
 
早急に落ち着かせてあげたいため
感情コントロールセミナーを
1日だけ開催します!
 
 
・丁寧に説明しても怒る
・褒めても寄り添っても怒る
・気をつかうことに疲れた、、、
 
 
こんなお悩みを解消してお子さんの
素直さと行動する力を
引き出しましょう!
 
 
【イライラに巻き込まれない
 ママの対応力セミナー】
 
✔ 感情が荒れる脳のメカニズム
✔ 白黒思考・こだわりタイプの脳の見分け方
✔ 感情が荒れにくくなる叱り方と距離の取り方(実践)
 
 
文句ばかりで荒れる子が、
素直に動き出す土台を
一緒に整えましょう。
 
 
【日時】
1月26日(月)
10時、13時、21時 (60〜70分)
 
 
詳細・お申込みリンクは
メルマガトップへ ↑ ↑
 
 
参加者の方だけに
癇癪を起こす子の
自己肯定感の高め方も
プラスでご紹介します!
 
 
1人で抱えなくて良かったんだ、
と同じ悩みを持つ方と
一緒に学びましょう!
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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