発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不安が強い子の褒め方ミスってると自信は一向にあがらない!

配信時刻:2026-04-17 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





こんなにやってあげているのに
どうしてこの子は
動かないんだろう…
そう思ったことはありませんか?
 
 
不安な子に
自信をつけさせたくて
たーくさん褒めても
 
 
「お世辞でしょ?」
「本当にそう思ってるの?」
と冷めた目で見たり
 
 
不安なんだねって寄り添ったら
「ママに何がわかるの!」
と怒鳴られて
 
 
褒めるところを探してみても
毎日YouTubeばかりで宿題もせず
やるべきこともやらない姿を見ていると
 
 
「できてないでしょ」
という小言が止められない。
 
 
こんなママは
わが子のためにと
 
 
SNSやYouTube、
メルマガを何年も読み漁って
誰よりも情報を集めて
こられたのではないでしょうか。
 
 
 
 
でももし数ヶ月、数年と
状況が変わっていないのだとしたら
 
 
厳しいようですがそれは
やり方を変えているつもりで、
実は変わってないのかもしれません。
 
 
そのことがよ〜くわかるのが
私の講座に入られる生徒さんたちが
100%と言っていいほど
口をそろえて言われるのが
 
 
「褒め方ミスってました」
ということです。
 
 
もちろんね
本やSNSで勉強して
しっかり褒めています!
ってママもおられますし、
 
 
発コミュ流の褒めテクは
発コミュの本にも書いてありますので
ご存知のママも多いと思うんです。
 
 
だけど
どれだけテクニックを重ねても
お子さんの自信がなかなか
伸びてこないと思いませんか?
 
 
肝心なお子さんに
褒め言葉が響かない。
 
 
なぜか?
 
 
それは、ママが
「大人目線のフィルター」で
お子さんを見てしまっているからです。
 
 
いいところがないから
褒めらない!
 
 
途中で諦めるから
褒めるところがない!
 
 
つまり、、、
 
 
「これができて当たり前」
「こうなってほしい」
になっているということ。
 
 
「大人目線のフィルター」
を通した褒め言葉は、
 
 
不安の強い子にとって
褒め言葉ではなく
「次もこうしなきゃいけない」
という
無言のプレッシャーです。
 
 

だから、
不安が強い子のママほど
 
 
学校をお休みしても
メディア三昧でも
嘘をついたとしても
 
 
それでも褒める視点を
ママが手にするといいんです。
 
 
表面的なテクニックを集めて
自己流で情報をつなぎ合わせても
肝心な「関わりの芯」がズレていると
出口のない迷路から抜け出せません。
 
 
だから、
1人で迷うのは、
もう終わりにしませんか?
 
 
せっかく集めてきた情報を
活かすためには
ちょっとしたコツがあるんです。
 
 
だからもう、
何年も一人でスマホ画面を見て
悩み続けるのは終わりにしましょう。
 
 
 
 
手にした情報を
正しく扱うことができれば
あなたも
褒め上手になれます!
 
 
 
というより
褒め上手になることが
第1のステップなんです!
 
 

「自信」という
一生モノのプレゼントを贈ることは

お子さんの心に

 

『折れない根っこ』
育てるということこと。

 

 

根っこの土台さえ安定していれば、
これから先、
どんなに冷たい雨が降り、

強い風が吹きつける日があっても、

 

 

お子さんは自分の力で
何度でも立ち上がることが
できるんです。

 
 
わが子の未来を
少しでも変えたい!
 
 
そう感じた方は、
ぜひ個別相談へお越しください。
 
 
自己流の「迷い」を捨てて、
お子さんが自ら動き出す未来を
一緒に作りましょう。
 
 
あなたが勇気を持って
一歩踏み出すのを
全力で応援しています。
 
 
 
 



 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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