発達科学コミュニケーション - バックナンバー

分離不安でママから離れられない子が4月から登校できた秘訣

配信時刻:2026-04-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
「ママがいないと無理…」
小学生になっても
ママから離れられないお子さんに
正直、疲れていませんか?
 
 
ママが教室まで付き添わないと
登校ができないだけでなく、
 
 
プリントやテストで
バツをつけられると癇癪!
 
 
ゲームやスポーツなど
負けそうになると途中でやめる!
 
 
周りが悪気なく笑ったことに対して
バカにされたと感じる。
 
 
こんなふうに
思い通りにならないと
 
 
逃げる!やらない!動かない!
ということがよくあります。
 
 
こんなお子さんを見ると
 
 
いつまで付き添えばいいの?
もう10歳なのにどうして?
なんでできないの?なんで泣くの?
 
 
と、ママも不安でたまらない。
 
 
だから、
苦手なことはチャレンジしないと
できるようにならないよ!と
ガミガミ怒ってしまって
 
 
うっかり言ってはいけない言葉を
お子さんに投げかけてしまう、、、。
 
 
これは、ママが悪いのではなくて
どうにかしてあげたい
不安にさせたくない
そう思って関わっているからです。
 
 
ですが実は
「安心させよう」とするほど
コントロールしちゃうんですよね。
 
 
だから本当に必要なのは
守ることではなく
 
 
安心して離れられる
土台をつくること
なんです。
 
 
 
 
今日は
そんな変化を起こした
小学3年生の男の子とママの
お話です。
 
 
ママから離れられないお子さんの
サポートに疲れていたママ。
 
 
どう関わればいいのか分からず
自分を責めてしまう日々でしたが、
 
 
出会ってから3ヶ月の今、
お子さんの変化成長が
たくさん届くようになりました。
 
 
お家から2時間も離れた
お友達のお家へお泊まりに行けて
 
 
お友達が遊びに来ている時は
ママがいなくても
留守番ができるように!
 
 
おうちだけでなく公園のトイレにも
1人で行けるようになりました!
 
 
そして4月。
 
 
新学期の最初は登校できたものの
数日でトーンダウン。
 
 
ここで多くのママは
焦って無理をさせちゃうんですが
でもこのママは違いました。
 
 
お子さんが
学校のしんどさや
気持ちを教えてくれたので
お休みを選択されたんです。
 
 
するとね、こんな
メッセージが届きました!
 
 
 
このママがブレなかったのは
「どうすれば脳が育つか」
という軸を持って
対応してくれたからです。
 
 
人生は迷うことばかり。
 
 
どうしていいかの判断って
自分でやると責任がのしかかるから
決めきれないことって多いんです。
 
 
だけど、このママは息子さんに
愛と信頼の種を撒いていきたい!
という想いもあって
挑戦をスタートされたんです。
 
 
どんなに勇気がいったことでしょう。
 
 
あの時の勇気が今、この4月に
どんな選択をしたらいいのか?
ママ自身で判断ができるように
変わってきているんです。
 
 
その判断とは
わが子の脳が育つこと!
これ一択なんです。
 
 
4月は脳のキャパオーバーを
防ぐことが最優先!!
 
 
でなければGW明け、
しんどくなります。
 
 
このママがしてくれたように
お子さんの観察をよくして
ストレスを溜め込まないように
今、整えてあげれば
 
 
「できた!がんばれた!」
という成功体験が積みあがり
次の壁を乗り越えられる力になります。
 
 
だからこそ
今、どう関わるかが重要です。
 
 
不安な時ほど
自己流にならないこと!
1人で抱えないことです!
 
 
個別相談では
お子さんの状態を整理し
今やるべきことを明確にして
迷いをなくしていきましょう。
 
 
個別相談、
あと1名だけお受けします。
5月のはじめの予定も追加しました。
 
 
 
お子さんの未来を変えるのは
今日のママの一歩。
 
 

大丈夫です!
人生は思い通りには
いかないものだけど
 
 
あなたが思った通りにしか
ならないから!
 
 
自分は大丈夫って信じるんだ!
 
 
勇気と決断の向こう側にいる
自分に感動に会いに行こう!
 
 
個別相談で待っています!
 
 
 
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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