発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校に行くか休むか、迷わず選択できるママになる!

配信時刻:2025-10-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





苦手なことがあっても
逃げずに立ち向かって欲しい!


できれば最後まで
やりきって欲しい!


いろいろな挑戦をして
今を楽しんで欲しい!


お子さんへの
想いや期待は
たくさん持っていて欲しいです。


なぜなら、そのほうが
子育てを楽しめるから!


お子さんにもママにも
可能性は必ずあります!


今の困りごとは
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今日は、あるママから
ご相談がありました。
 
 
ーーーーーー

2学期の最初は
なんとか学校に行けましたが
10月は嫌いな運動会もあり
ますます行けない日が増えています。


気を使って優しく声をかけても
毎朝、学校に行くかどうかを
確認することにイライラします。


ちょっと声をかけると

ママの説明じゃわからない!
ママのせいで行きたくなくなった!
と私のせいにされたことで
怒りが爆発してしまい、
 
行かないなら行かなくていいよ。
勝手にしたら。
ママはどうなっても
知らないからね。
 
と言ってしまいました、、、。
 
後悔していますが
がんばってもうまくいかなくて
どうしていいかわかりません。
 
ーーーーーーーーーー
 
こんな相談がありました。


後悔する子育てを手放して
迷わずに選択できるママに
なりませんか?


今回、
ママの怒りの火種になったのは
お子さんがママに責任転嫁
しちゃったことです。


人のせいにしてしまうのは
許せない自分への怒りを
周りの人に出すことで
自分を守っているんです。


このタイプは感情の脳
とっても過敏です。


感情の脳が過敏だと
人のせいにするだけでなく、


失敗や注意されることに
過剰に反応したり
ネガティブ予測が止まりません。


ちょっとしたきっかけで
怒鳴る、泣く、暴れることも
多いです。


感情の脳が過敏なお子さんが
学校など集団生活を送ると
どうなるかというと


友達のちょっとした言葉を
「嫌われた」「悪口言われた」
と極端に受け取ったり
 
 
グループ活動の中で
他の子に負けたりすると
やらない!と離れていくなど


「生きづらさ」を感じていき
これが登校しぶりや不登校に
なっているんです。


ここに追い打ちをかけるのが
10月という季節の変わり目です。


寒暖差や疲労が重なるこの時期は、

交感神経が優位になりやすく、
感情の起伏が強くなる時期です。


だから10月は
背中を押して学校に行かせるのか?
休ませてあげるのか?


見極める大事な時期です。


学校を休ませてあげたとしても
休ませるだけではなくて
脳を発達させる関わりが必要。


子どもの脳が発達することを
迷わずに選択できるママに
なればいんです。


とはいえ、、、


学校に無理やり行かせるのも
あまりしたくない、、、


だけど、
学校を休ませる勇気が
もてなかった、、、、


とママの心も迷ってばかりで
揺れ動くこともありますよね。





私の生徒さんで
小学5年生の男の子を
育てているママも
同じでした。


ちょっと癇にさわる
言い方をしちゃうと
ママの説明は下手だ!と
命令口調で責められて
毎日の行き渋りにうんざり。


息子を
突き放す言い方をしてしまい
つらいです、、、
おっしゃっていたママが


発コミュを学び
お子さんの感情が
落ち着いたことで


私のストレスがすごく減りました。
息子に気をつかっていた日々から
毎日、会話をすることが
とっても楽しみになっています。


あきらめていたことが
たくさんあったので
息子の可能性を信じて


今までやらせて
あげられなかったことを
たくさん経験させてあげたいです!


と話してくれました。





このママが手にしたのは
迷わず選択する力でした。
 

子育ては
どうしたらいいの??
の連続です。
 
 
迷わず脳を育てる
アプローチをするから
子どもの秘めていた力を
引き出すことができます。
 
 
今、お子さんに
どんなサポートが必要なのか


解決策の道筋を
ママ自身が手にしませんか
 
 
学校に疲れているお子さんに
どんなサポートが必要か?
学びに来てくださいね!


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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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