発達科学コミュニケーション - バックナンバー

反抗的な態度に疲れたママが「やっと共感できるようになった」と言えた日

配信時刻:2025-10-15 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





秋のダラダラ・やる気なし
声をかけると反応するのは
早期回復
マストです!


10月のセミナー募集
明日で締め切ります!
 
 

言い聞かせない方法で
子どもがサクッと動き出す
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10月になって益々
ダラダラして
やるべきことをやらない。


態度も反抗的になったお子さんに
つい応戦していませんか?


ですが、応戦しているママが
悪いわけではありません。


反抗的な態度には
脳の反応があることを知って
脳が伸びる対応をすれば
お子さんの反抗はゼロになります。





やっと共感できるようになりました!
と話してくれた
お子さんの暴言や八つ当たりに
悩んでいた中1男の子のママのお話です。


そういう言い方しないでよ!
そんなこと言ってない!
どうせできないと思ってんだろ!


とママへの八つ当たりや暴言に
疲れてしまいます、、、
と話してくれたママ。


小5のはじめに不登校になってから
学習意欲も低くなり
五月雨登校がつづきました。


中学に入って1学期は登校でき
友達とも仲良く過ごし
部活も順調だったのに


苦手な行事を境に
2学期からまた
行けなくなってしまいました。


ママは、


私なりに情報を集め
試行錯誤を繰り返し
ここまでやってきました。


本を読んだり
Nicotto!塾のライブを見て
実践していくことで


一定の効果は感じてきたものの
残念ながら中学に入り
また長期のお休みになってしまいました。


感情的にならないように
声かけしているつもりですが、


本人の口ごたえや言い訳も
なかなかハードなため
どうしても反論したり
言い返してしまいます。


と悩みを
打ち明けてくださいました。


息子さんはASDの診断が出ていて
不安になったりパニックになることも
あったお子さんです。


人の目を気にしすぎることもあり
学校という集団で
疲れやすいタイプでした。


実は、疲労が溜まると
子どもの考える脳って
オフラインになります。


そうすると
ママの言葉が届かないだけでなく
脳の扁桃体が過敏になり
ママの声を「攻撃」と誤認し


声をかけると反抗的な態度を
とってくるんです。


だから、ママには
子どもの脳に届く声かけを
学んでもらって一緒に実践したことで


お子さんは
「ママは味方なんだ」
思ってくれるようになったんです。


そこから
ママとの会話が増えて
感情も落ち着き


「最近イライラしてないな」
って
自分で言っていたそうですよ。


そして、3学期のスタートから
学校に行けるようになりました。


ママは、


○○が痛い、しんどい、
疲れた~と言ったときに
つい「△△したら?」と
解決法を言ってたのですが、
今は共感ができるようになりました!


声をかけても無視だった子が
「わかった」と
言ってくれるようになって
それだけでも嬉しかった。


と話してくれました。


ですがこのママの感動は
これだけではありません。


今までは、私が子どもに
やらせたいことを
どうしたらやってくれるか、
ばかりを考えていて


実際には
やってくれないから苦しい、、、
ということが多かったんです。


そこが、柔軟に考えることが
できるようになったことが
自分の1番の変化です。


あまりにも難しい子育てを
1人でやっていくのは無理でした。


ですが、
発コミュを学んだことで


息子に自分の強みを知ってもらい
将来を楽しみに思うことを
少しできるようになったことが
嬉しいです。


こう締めくくってくれました。


自分の成長を感じてくれて
お子さんの未来に希望を
持ってくれたことが
何よりもうれしかった私です!


お子さんのために
長らく頑張られていたママでしたが


反抗するお子さんに
応戦してしまうのは


子どもを信じたいけど
怖い、、、


こんな気持ちを
抱えているだけなんです。


対応の方向性を手にして
今までの子育てのクセも
軌道修正ができたことで


ママ自身が楽になり
自分が好きなことを見つけて
やってみよう!
という意識が出てきました。


とも話してくれましたよ。


反抗的な態度が許せない!
ダラダラしている姿にイラッとする!
わかっていても要らぬことを言ってしまう!


と感じているなら
セミナーでお子さんの脳について
一緒に学びましょう!


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明日で募集締め切りです!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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