発達科学コミュニケーション - バックナンバー

秋バテで動けない子が修学旅行に行けた!反抗ゼロの回復サポートセミナー

配信時刻:2025-10-14 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





脳の回復力が1番高い10月を
お子さんの成長の
チャンスに変える
声かけセミナー募集開始!



言い聞かせなくても
反抗ゼロで動き出すサポートを
知りたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66990/2/



夏バテの疲れ
 ↓
2学期スタートによるストレス過多
 ↓
秋の気温差による自律神経の乱れ


お悩みトリプルパンチのこの時期を
どう過ごすかでお子さんの
3ヶ月後を決めます。


セミナーでは
 
✔︎お子さんの脳のセルフチェック
✔︎10月がもっとも重要な理由
✔︎反抗する子の対応方法と行動を引き出す会話術


などをご紹介します!


秋バテしてて
家では何もしないなら
早期対応をすれば
回復させてあげられます。


成長する時間を今作ることで
来年スタートのお子さんの
コンディションを決める
サポートのヒント満載のセミナーです。





さて、今日は
行事が多く
学習内容も難しくなる10月に


やる気を回復させることが
3学期と翌年の進学が
スムーズになるお話です!


学校生活に
疲れ切っているお子さんは


学校行ったり
休んだりが続いている。


帰ってくると何もせずに
ダラダラするだけ。


こんなお子さんに声をかけると


うるせー!だまれ!
今やろうと思ったのに!
お前のせいでやる気なくなった!


と反抗してくるのは
キャパオーバーの状態です。
 
 
だから必要なのは
脳の疲れやストレスを
リセットする声かけと
上手なアドバイスのしかたです。
 
 
 
これをすることで
着替えも歯磨きもしなくなった
ダラダラな不登校小6男子が
修学旅行に行けたお話を紹介します。
 





「学校に行けなくてもいいと
 受け止めているのに


 最近は
 私の言い方がうざいと言われて
 言葉も態度もふてぶてしいんです。


 ここからさらに難しくなっていく年齢で
 拒絶される前に
 息子に愛情が伝わってほしい!」


そう話してくれたのが
私との個別相談の時でした。


5月から学校に
完全に行けなくなって
1ヶ月経過していた息子さん。


当時は
生返事ばかりでお風呂に入らない。
歯磨きも着替えもしない。


勉強なんかやっても無駄!
中学も行かないから!と


怒り狂ってテーブルを強く叩き
暴言も怒鳴り気味で
不安やイライラを爆発させていました。


ストレスを感じているようだから
無理させないようにと
塾を休ませて様子を見ていたそうです。
 
 
相談にお越しに下さった時には


ダメなのはわかっているけど
抑えられなくて
あれこれ言ってしまって


私の愛情と
息子の欲しい愛情が
ズレていたんだと思います。


と葛藤を話してくださいました。


これから思春期で難しくなって
今以上に拒絶される前に
息子に響く褒め方、認め方を知りたい、
 
 
というママの願いを叶えるために
私と一緒に
お子さんの脳を育てる
関わりを学び、使いこなせるように
サポートしました。


すると3ヶ月で


朝食を作ったり
習い事に行き始めたり
スマホの利用時間を守れるように。


話しかけても返答が柔らかくなり
着替えやゴミ捨てが習慣になりました。


そして、
修学旅行に参加することが
できたんです。


ママからは


何を言っても全拒否で
全然動かない子と
やりとりがスムーズになったことで


私の気持ちにゆとりが出来て
うまくいくと楽しい、
と感じられるようになりました。


と話してくれました。




お子さんのやる気や
動き出す力を引き出すのは
単なる指示だしではありません。


受け入れてもらえた安心感と
子どもの脳を発達させる
サポートなんです。


中学には行かない!
と悲観していた息子さんに
先を見越した早めの対応で
親子関係をこじらせることなく


行動する勇気を
息子さんに
手渡してあげました。


つい先回りして
手や口が出てしまう


本当はもっとできる子なのに
引き出してあげられない


これ以上親子関係を
壊したくない!



そんな気持ちを抱えているなら
ママの対応を学びに
セミナーにお越しくださいね。


来年のスタートを見越した
ママの対応が
お子さんの人生を大きく変える
10月になりますよ。



行事・勉強で学校に疲れた
思春期キッズを回復させたいママは
 


【開催日程】
10/19(日)22時
10/20(月)10時
10/20(月)12時
10/21(火)10時
(所要時間60ー70分)








 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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