発達科学コミュニケーション - バックナンバー

物事を好き嫌いだけで評価する子どもに正論を教える前にやるべき1つのこと

配信時刻:2023-10-16 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




物事を勝ち負けや
好き嫌いだけで評価する子どもに
正論を教える前に
実は、やるべきことがあるんです。


今夜は
それをお伝えしたいと思います。



 
その前に!
昨夜からご案内している
体験会ですが


なんと!
たくさんの方のお申し込みがあり
午前の部が満席になりました!


夜の部はまだお席がありますので
ご参加希望の方はお急ぎくださいね^^


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物事を
勝ち負けや
好き嫌いだけで
評価する子どもに
 
 
・負けて泣かれたら
 楽しくないんだけど!

・勝っても負けても
 何の損もないでしょ!

・もう少し好きの範囲を
 広げようよ!

・あれが嫌い、これが嫌いって
 言わないで!


なんて対応しがちですが・・・
いくら正論をぶつけても
納得しないのが
発達グレーゾーンの子どもたちです。


負けたらこの世の終わりのように
泣いたり落ち込んだり


この前まで好き、と言っていた友達を
翌日には大っ嫌い、と言ったり


こんな思考は
受け止めてもらえる経験があれば
和らげてあげることができます。
 

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小5の男の子のママ
Sさん親子の変化をご紹介


受講前のお悩み

 
✔会話をしても
 まともな答えが返ってこない
 
✔その場しのぎのウソや言い訳が多い
 
✔好きか嫌いかで極端に判断しがち。
 
✔ゲームに負けると暴言、癇癪
 
✔誰からも必要とされてない、
 どうせ僕なんて、と否定が多い
 
 
息子を信用したいけど、
信用できない自分や
ガミガミ言う自分に
自信が持てません。


色々やってきたけどなにが正解で
どうしたら改善されるかわからない。


こんなお悩みから
講座受講後3ヶ月


言い訳やウソ、
人のせいにすることが
なくなりました。


勝ち負けのこだわりも緩んで
怒ることが随分と減りました。


極端な考えが多かったのですが
あいつ嫌い、が
あいつもイラついてたのかな
と言えるようになって
感動しました!


そうじゃない!
こうだよ!って
何度も教えてきたのに


間違っていることでもまずは
受け止めるなんて最初は
本当にいいのか不安でしたが


脳の仕組みを知り
やってみたら本当に変わりました。


結局今まで、受け止めることが
できていなかったんだと
気づくことができました。


息子を信じてやれるようになり
嬉しく思います。


Sさん、
感想をありがとうございます。
 

3527065_s.jpg
 
 
勝ち負け、好き嫌い
などの極端な考え
認知のゆがみからくるのです。


だけど、
認知のゆがみを和らげる前に
変わった発想や
極端な考えを
受け止められた経験が
必要なんです。
 

これがなければ
認知のゆがみが変わっていかない。


嫌味を言われた
あいつとは絶交だ!


先生に怒られた
学校に火をつけてやる!


と言っても、これを


「絶交なんて言わない!」
「火をつけるってなんてことを!」


と言う前に


「そう思うほど嫌だったんだね」
「それで?他には?」
「それで?それで?」


と言ってどんどんしゃべらせて
受け止めてあげる!


ママに受け止めてもらえた!
という安心を作ってから


・こういう考えもあるね
・こうしたらいいかもね


と別のことに置き換えたり
作戦会議をするなどが
できるようになるんです。


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困った行動には
正しい関わり方があります。


発達グレーゾーンの子でも
活躍できる時代です。


だけどそれにはママの力が
どうしても必要。


大人の私たちがいくら頑張っても
うまくいかないのなら
他にやり方があるのかもしれない


と別の方法を
ゲットして欲しいな、と思うのです。


それは、
大人になる前に
社会に出る前に
困りごとを減らしてあげたいから。
 


日本の教育は世界レベルで
かなり、かなり遅れています。


スマホが当たり前になり
チャットGPTなどAIも
当たり前になりつつあるのに


なぜ子育ては30年、40年前と
同じことをしているのでしょうか?


これまでの日本の
いい聞かせる「しつけ」はもう
脳科学的にもプラスにはならないことが
証明されています。


本当だ・・・
遅れている・・・
言われてみたらそうだな・・・


疑問に思ったママは
ぜひ体験会にお越しください!


この体験会では、
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3ステップポイント
をお伝えしますよ!


今の子育てを一緒に
アップデートしましょう!



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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