発達科学コミュニケーション - バックナンバー

2学期のうちに「学校がつらくなる子」の脳を発達させる大きな理由

配信時刻:2023-10-14 22:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




2学期のうちに
不登校予備軍の子どもの
脳を発達させるから
3学期、来年の新年度が
スムーズになります!
 
 
私は2学期は重要な時期だと
考えています。


それは、
3学期がスムーズにいくことで
4月の新学期がラクに
過ごせるからです。


子どもの脳は、
正しく関わることで
3ヶ月で変えることができます。


今のママとの関わりが
3ヶ月先、1年後
それ以降の子どもの脳を
作っているんですね。


2学期になって
登校しぶり、五月雨登校であれば
今のうちに解消してあげることで


冬休みあけ、来年の進学が
スムーズになってお子さんが
ラクになるんですよ。


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白黒思考タイプのお子さんは
不安が強く
ネガティブな感情の
処理が下手です。


極端な考えをすることで
自分を落ち着かせているのですが


それが周りからすると
なかなか受け入れ難い。


だからママはつい
「やめなさい!」
「そんなことないって」
「こうすればいいんじゃない?」


と怒ったり助言をしても
なかなか受け入れてくれなくて
悩んでしまいますよね。


間違った対応をすることで
さらに完璧を求めたり
人間関係のトラブルにもつながり


「学校に行きたくない!」
が加速しやすくなっちゃいます。


私は発コミュをスタートさせたのが
2年前の9月からでした。


発コミュ受講前の息子は
自己主張が強くて
「俺は悪くない」
「あいつが悪い」
「〇〇君にえんぴつを投げられた」
「〇〇君に押された」
などなど、


勘違いや被害妄想も多くて、
何が本当なのかどうかさえ
わからないことが多く


息子を信じてやれないことが
たくさんありましたが、


息子にために関わりを変えたことで
1ヶ月後の10月には
息子の自己否定はなくなり


3ヶ月後の12月には
登校しぶりもゼロになりました。


自信がついて翌年の4月の進級が
とってもスムーズでした。

 
今は、被害妄想もなくなり
客観的に考える力が育っています!


メルマガ用写真のコピー.png
(先日の息子です)


こんな私の実体験から
小学生の2学期は
キーポイントになる!
と思っています。
 
 
学年が上がるごとに
ストレスを感じやすい
白黒思考タイプの子どもの
脳をやわらげて


スムーズに行動ができる
声かけに変えてあげませんか?


白黒思考を和らげる
ファーストステップの声かけを
学べる体験会を準備しています!


明日には募集をスタート予定です!


1日限定で開催予定!
日程を先にご案内しますので
ご予定をぜひ空けておいてくださいね!


 
10月20日(金)
10:00〜
21:30〜
 
です。


今月は1日だけの限定開催です!
先月も大人気でたくさんの方が
ご参加いただきましたよ!


明日の募集を
お楽しみにしていてくださいね!



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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