発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校予備軍の子の白黒思考を改善するたった1つの方法

配信時刻:2023-10-13 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




昨日は、
不登校予備軍の子どもを入れると
学校が苦手な子は
もっとたくさんいる
という話をしました。


(まだ読まれていない方はこちらから読めます!)
誰もわかってくれない!と学校を休む選択をした子のおウチの過ごし方に迷わない!

 
今日は
学校を休む選択をしたけど
おうちで何をしたらいいの?


についてお話ししますね。
 

5168013_s.JPG
 
発達科学コミュニケーションは、
親子のコミュニケーションにこだわった
脳を育てる発達支援の方法です。


私は、その中でも
300人のママが受講した
学校が苦手な子を
おウチで楽しく発達させる
専門チーム
「パステルジャンプ」


✔先生に注意されたくないから
 
✔勉強でまちがえたくないから
 
✔友達とうまくつき合えないから
 
「学校に行かない!」という


不登校予備軍の子の
極端な白黒思考を和らげて
行動力をアップさせる
専門家として


やわらか思考変換メソッド
お伝えしています。


やわらか思考変換メソッドとは


ママが子どもに
上手に質問をして
「しゃべらせる」ことで


考える力を伸ばし
思考をやわらかくする方法です。


子どもに「しゃべらせる」と
・自分で判断する力
・行動する力
 
を育てることができます。


これは脳のアウトプットを
担当する部分を発達させることで


・自分の気持ちを言葉で伝える
・自分で考える力が育つ
・コミュニケーション力がアップする


これらが「行動する力」の
原動力になって
「やってみたい!」
「やりたい!」
加速するのです。


これまでお子さんに
言い聞かせる、
アドバイスをすることで
うまくいかなかったママに


脳科学に基づいた
「質問のしかたを変える」
方法を
一緒に学ぶことで


失敗しても
「まいっか」と引き出せる!


朝の準備がスムーズになり
元気に登校!


思い通りにならないとパニックが
なくなりました!


こんな変化成長を
子どもが見せてくれます!
 

26705226_s.jpg
 
つまり、
おうちで過ごす時にしてほしい
ママがやるのはたった1つ!


「質問のしかたを変えるだけ」
です。


アウトプット力が育てば
柔軟に考えられるようになり
人の意見も受け入れて


自分の意見や気持ちも
言葉で表現するステージに


ママが
引き上げてあげることができます!


ママが質問上手になると
おうち時間を
脳が発達する時間に
ガラッと変えることが
できますよ!


子どもにどんどん
質問してみてくださいね^^


 
ーーーーーーー
ママの質問
マジックワード
ーーーーーーー
 
「あなたはどう思う?」
 

テレビのニュースや
アニメを見ながら

この問いを
お子さんにしてみましょう!


返ってきた言葉に
「同意」をする会話で
お子さんの考えを
受け止めていきましょう!


今週もお疲れ様でした!




=======

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。


保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

=======





==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}