発達科学コミュニケーション - バックナンバー

誰もわかってくれない!と学校を休む選択をした子のおウチの過ごし方に迷わない!

配信時刻:2023-10-12 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ちょっと注意されただけで
全てがダメだと思う!


間違いを指摘されたら
とにかく落ち込む。
 

良い悪い、好き嫌いの
2択で判断しがち。
 

注意すると
「どうせ誰もわかってくれない!」
と怒り出す。
 

こんな極端な考えから
「学校いきたいくない!」
が加速して


今日は学校を休もう!
と決めたけど不安なママへ。


迷わない子育ては
毎日のちょっとした関わりで
変えられます!
 
 
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私の息子は現在小5。
小3で登校しぶりをし始め
泣く息子を無理やり学校に
連れていきました。


だんだんと自信喪失し、
オレはダメなやつだから・・・
オレのことわかってくれない!


と泣きながら訴えるようになり
自己否定も多くなりました。


発コミュを学び
子どもに合った対応に変えたことで
順調に登校できた小3。


小4で友達トラブルが原因で
登校しぶりが再発しましたが
小5の今は毎日元気に
登校できています。


毎日、学校で友達と会えるのを
楽しみにしている息子です。


私は、息子のように
学校でお友達と仲良くできる時間を
持たせてあげたい!


ママにも、
登校しぶりを受け止める力を
手にしてほしい!


そんな想いで
トレーナー活動をしています。
 

セミナーズーム.png
 
先日、文科省が公表した不登校調査で
不登校の小中学生が29万人と
発表がありましたね。


不登校の定義は、
30日以上欠席した
児童生徒なんです。


別室登校、遅刻早退、五月雨登校などは
数字に入っていないのです。


つまり、
不登校予備軍の子どもが
入っていないので、


学校にいきたくない!という子は
実際にはもっと多いと
思っています。


さらに、学年が上がるにつれて
不登校の傾向が増えることが
数字でもわかっていて


小学生で約10万人
中学生で約19万人


だからこそ私は
小学生のうちに
不登校予備軍を改善していきたいと
思っているのです。


さらにニュースでは
「必ずしも学校に行く必要はないとの
 認識が広まったことなどが
 不登校増加の要因」と分析
とありました。


随分、学校に行かなくてもいい、
思っている先生やママが
増えたのだなと感じますが


私のところに相談に来られる
ママを見ていると


学校に行かない選択ができたけど
その後どうしたらいいのか
迷っているママが多いと
感じるのです。


しかも、
白黒思考を持ち合わせていることで
どんなにアドバイスをしても
子どもは聞く耳を持たないのでは
ないでしょうか?
 
 
4130384_s.jpg
 
 
学校にいきたくない!
だけど、本当はいきたい!


こんなお子さんに
ママのアドバイスが柔軟に
受け止められるように
脳を柔らかくしてあげたいのです。


毎日のちょっとした
関わりを変えることで
それが手に入ったらいいと
思いませんか?


学校に行かなくてもいい!

だけど、おうちで
何をしたらいいの?

もっと柔軟に考える力を
子どもに授けてあげたい!


そんなママは明日のメルマガを
楽しみにしていてくださいね。



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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