発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「できない!」とパニックになる子が3ヶ月でゼロになった親子の会話

配信時刻:2023-10-11 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




完璧を求めるあまり
上手にできないと
怒ったりパニックになる子どもに
スルーする前にやるべきことがあります。


それは子どものことを
どれだけ知っているか?
いうことなんです。


24299345_s.jpg

 
今日は、お子さんのことを
「知る」こと
かける言葉が変わった
ストーリーを
ご紹介します!
 
 
小学2年生の男の子Kくんは

 
自宅でする工作や宿題も
完璧にできないと怒って
数時間グズグズ。


習い事も周りの友達と比べてしまって
「できない!」とパニックになる。


本当はやりたいけど
できないもどかしさはわかっても
うまく背中を押してあげられない、
ママKさんはお悩みでした。

 
発コミュを受講して1ヶ月で
Kくんは
宿題ができなくても
怒ることがなくなり


3ヶ月後には
自分から宿題をやり始める、
大好きな工作は怒る前に「手伝って」
と言えるように変化しました。


習い事も、周りと比べるのではなく
自分ができたことを理解できるように
変わりました。


4a42fdbe22db8edbfd7f965c4100e898-500x334.jpeg
 
 
ママKさんの大きな変化は
お子さんをしっかり
観察されたことでした。


うちの子は、何が得意なんだろう?
この時は、何が嫌だったんだろう?
この場面ではどんな行動をするかな?


と考えることで今まで、
うちの子は「〜なはず」
という考えを


「本当はどうなんだろう?」
「もっと他にあるかもしれない」


と変えたことで
お子さんの新たな一面を
発見することが
できたんです。
 
 
Kさんからは、


子どものことを
わかっているつもりでした。


子どもの本音や
小さなできていることを
よくわかっていなかったと
気づきました。


習い事も好きだけど
ママが行ったほうが喜ぶから
行っているだけ、


と言われて最初はショックだったけど
本当の気持ちを知ることができ
会話を変えることができました。
 
 
本音をさぐることが
子どもを「知る」ことになり
それが怒ったりパニックになることが
なくなったと感じました。


こんな感想をくださいました。



お子さんのことを「知る」ことで


ママが自分のことを
たくさん知ってくれている!


得意なことも、苦手なことも
わかってくれている!


これがどれだけ子どもの心を
強くするのか。

 
ママは私の世界一の味方!


ってお子さんの想いを
ママが授けてあげましょう!



=======

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。


保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

=======




==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}