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明日の朝8時|うちの子、ドパガキ?その不安、脳の仕組みから解消します

配信時刻:2026-09-26 12:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

シルバーウィークが終わって、
「やっといつもの生活に戻る〜」
と思ったのも束の間。


またお休み。


朝から、

ゲーム。
YouTube。
スマホ。


「お休みだし、
まあ少しくらいは…」
と思っていたはずなのに、

気づけば
ずーーーっと画面。

「そろそろ終わりにしない?」
と声をかけても、
「あと10分!」


宿題は?
着替えは?
ご飯だよー

何を言っても
なかなか次へ動かない。

そんな姿を見ていると、

「こんなにゲームや
YouTubeばかりで
大丈夫なのかな…」

って心配になりますよね。

最近、

「ドパガキ」

という、
ちょっと強烈な言葉を
見かけるようになりました。

ショート動画やSNS、
ゲームなどの強い刺激に慣れて、

次、次、次……と
刺激を求めてしまう。

そして、

地味なことには集中しにくい。
やるべきことになかなか移れない。

そんな状態を揶揄して使われる
インターネットスラングです。

私は
子どもをこんな言葉で
決めつけたいわけでは
ありません。

だけど、

ゲームなら何時間でも
できるのに、
宿題になると動かない。


YouTubeを見始めると、

「お風呂だよ」
「宿題は?」
「明日の準備してね」

と、何を言っても
聞こえていない。

そしてやっと声が届いたと思ったら、

「あと10分!」


そんな毎日に、
「もしかして、
うちの子も…?」

と不安になるママも
いるかもしれません。


だけど、

ここで知ってほしいことが
あります。

発達グレーゾーンの子の中には、


好きなことを止める。
注意を別のことへ向ける。
気持ちを切り替える。
次にやることへ動き出す。

こうした

「自分を切り替える力」
に負荷がかかりやすい子がいます。


だから私は、


ゲームやYouTubeに
どうやってやめさせるか
を考えるより、


その子自身の
切り替えて、
次へ動く力を育てる


ことの方が
大事だと考えています。

だって、
スマホを取り上げても、
ゲームを禁止しても、


その子が
「次、これやろう」


と自分で動けるように
なったわけでは
ないからです。

本当に◯◯◯さんが望むのは

ただ、
ゲームをやめる子ではなく、


ゲームを終えたあと、


宿題をする。
お風呂へ行く。
明日の準備をする。


そんなふうに、

自分で切り替えて
次へ動ける子

ではないでしょうか。


実際、以前体験会に
お申し込みくださったママからも、


「YouTubeを見出すと、
何もできない、聞かない」


「やるべきことを
先にしてほしくても、
なかなか行動に移せない」

「YouTubeばかりで、
自主的に勉強や
ほかのことをしない」

というお悩みが届いています。

つまり、

問題は

YouTubeを
見ていることだけじゃない。

そのあと、

自分の日常のやることへ
戻ってこられないこと。

ここなんです。

だから今回の体験会では、
「やめなさい!」
を増やすのではなく、


ゲーム・YouTubeから

自分で切り替えて
次へ動ける子になるための
ママの声かけ


を一緒に学びます。

 

ママの
「私が、毎日言い続けないと
いけない」

を解消する60分です!

============

ゲーム・YouTubeを
やめられない子が

「あと10分!」から
自分で切り替えて
次へ動ける子になる!

ママの声かけ体験セミナー

お申し込みはこちら▼
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【開催日】
9月27日(日)AM8時
10月2日(金)21時
10月5日(月)AM10時

 

Zoom/無料/60分

============

もし今、

「ゲームをやめないこと」以上に、

この子、この先も
私が言わないと動けないのかな…

と心配しているなら、

ぜひ一度
知りに来てください。

ゲームを取り上げる方法ではなく、

ゲームがあっても
自分で切り替えて
次へ動ける脳を育てる。

その第一歩を
一緒に始めましょう。


明日の朝8時からも
大丈夫ですよ!

▼ママが言い続ける毎日から
子どもが自分へ動く毎日へ
変えていきましょう

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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