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わが子専属の「ホームカウンセラー」になりませんか?

配信時刻:2026-10-18 23:50:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

 

◯◯◯さんは、
「カウンセリング」
って興味がありますか?

 

「子どもの気持ちを
もっとわかってあげたい」

 

「話を聞いて、
安心させてあげられたら」

 

そんなふうに
思うことはありませんか?

 

けれど、
いざわが子のこととなると、

 

「どうしたの?」と聞いても
「別に」と言われる。

 

話を聞こうとしたのに、
最後はアドバイスや
注意になってしまう。

 

私にも、
そんなことがありました。

 

不安や緊張が強く、
人前で話すのが苦手だった娘。

 

誰かに質問されると、
黙って私の顔を見る。

 

そんな娘に、
「自分で言いなさい」
と促していたんです。

 

私は、
娘が自分で話せるように
なってほしかった。

 

けれど娘には、
話し始める前に
必要な安心がありました。

 

発達科学コミュニケーションを学び、
私が変えたのは、
毎日の会話でした。

 

すぐに答えを求めず、
娘が答えやすい聞き方をする。

 

できなかったことを指摘する前に、
できていることに気づいて伝える。

 

話し始めたときには、
途中で正さずに聞く。

 

そんな関わりを重ねる中で、
娘が自分の気持ちを
言葉にする場面が増えてきました。

 

以前は私の顔を見ていた娘が、
自分の希望を
相手に伝えている。

 

私にとって、
とても嬉しい変化でした。

 

だから私は、
◯◯◯さんにも、

 

わが子が安心して話せる
「ホームカウンセラー」

 

という関わり方を
知ってほしいと思っています。

 

ここでいう

ホームカウンセラーは、
家庭で子どもの気持ちを受け止め、
自分で考え、選び、動くことを
支える存在です。

 

そのために大切なのは、
わが子の特性や、
今の状態に合う伝え方を知ること。

 

同じ「どうしたの?」でも、
聞くタイミングや声の調子、
一度に聞くことの量によって、
答えやすさは変わります。

 

毎日の声かけには、
子どもが安心したり、
「やってみよう」と思ったりする
きっかけをつくる力があります。

 

もちろん、
いつも上手に話せなくても大丈夫。

 

私も、言いすぎたと気づいて、
謝ったり、
伝え直したりすることがあります。

 

一度の声かけで
すべてが決まるわけ
ではありません。

 

気づいたときから、
関わり直していけば
いいんです。

 

今回の
ホームカウンセリングセミナーでは、

 

不安や緊張が強い子に、
どう声をかけたらいいのか。

 

どんな待ち方が、
安心につながるのか。

 

子どもが自分の気持ちを
話し始めたとき、
どう応えればいいのか。

 

具体的な事例を交えて
お伝えします。

 

「何度言っても伝わらない」から、
「この子には、こう伝えればいい」へ。

 

わが子に合う会話を、
一緒に見つけませんか?

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不安緊張が強い子の
“学校での困った”を減らす

ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー
==============

 

開催日程

10月24日(土)AM6時
10月29日(木)AM10時
10月30日(金)21時

各回【先着5名限定】

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/196880/

◯◯◯さんが、
一人で声かけに悩み続けずに、


「次はこうしてみよう」


と思えるように、
私も一緒に考えていきます。

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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