返信メール - バックナンバー

5歳を過ぎてもイヤイヤが続くようなら読んで欲しい本です

配信時刻:2022-07-05 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
小冊子202207FB用.jpg
大変な育児をラクにしたいママは
こちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6609/62203/
 
 
こどものイヤイヤにもう限界!
 
1日中気が休まらない!!
 
少しで良いから「自分時間」が欲しい
 
と悩んでいるママのために

我が子のイヤイヤを
1ヶ月で沈めて
2学期からは

穏やかな子育てライフ
自分時間
同時に手に入る方法をお伝えする
電子書籍を今日は紹介します。


この電子書籍は
 
このイヤイヤ期いつまで続くの?
と心の片隅で不安に思っている
ママのために書きました。


きっと
子どもに振り回されて大変!!
と感じている方は


どうしたらイヤイヤ期が終わるか
相談したり、調べたり
されているのではないでしょうか?


そして、いろいろ試しても
うまくいかなかったという経験
増えていくのではないですか


大丈夫!!
もう、その大変なトンネルから
抜け出しましょう!!


ダウン症キッズの「イヤイヤ」の背景には本人の脳の特性が
影響していることがほとんどです。
 
ということは
脳が伸びれば
特性を薄めることもできるし、
 
「イヤイヤ期」を
卒業することもできる!!

これが最新の脳科学の
常識です。


今回は
ママの生活をゆるがす
「イヤイヤ」に焦点をあてて、


ママがどのように対応を変えると
子どもがどう成長するのか


余すところなく
紹介しました。


この本を読み終えてすぐに
実践できる方法をお伝えしています。


紙もペンもご用意いただく必要は
ありません。


お子さんにやらせなくていいです。


そして、実は
今イヤイヤ言っている
お子さんほど
脳が伸びるんです!!
 
 
小冊子2022.07③.jpg
大変な育児をラクにしたいママは
こちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6609/62203/


ダウン症キッズ「イヤイヤ」は
残念ながら様子見では
良くなりません。
 
脳科学に基づいた
正しい方法を実践して
夏休み中に
この大変な子育てを
卒業しましょう!!

今日もお疲れ様でした~♬
 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}