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近くのコンビニにも行けなかった私が、ママの短期留学でハワイへ来た理由

配信時刻:2026-07-22 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


今、
私が子どもを家に置いて
単身ハワイへ短期留学に
チャレンジしています

 

5年前

長男は不登校。

ゲーム依存。

暴言、暴力。

長女も学校へ行けなくなり、

次男はダウン症。


兄弟の仲も悪くて

「私がいない間に
何かあったらどうしよう。」

その不安で、
子どもから
離れることが
できませんでした。

だから、
自分1人でどこかへ行きたいと
考えたこともありませんでした。

そんな私が今、
3人の子どもを日本に残して、
ハワイに来ています。

もちろん、
ただ遊びに来たわけでは
ありません。

かつての私のように
子育てに手一杯で
誰にも頼れないでいるママを
救える自分になるためです。

その
起業家合宿初日に
発達科学コミュニケーション創始者
吉野加容子さんから
この言葉をいただきました

迷ったら、勇気のいる方へ。



その瞬間、
私は真っ先に自分の
子育てのことが浮かびました。

そして同時に、

これまで私のもとに届いた、
生徒さんたちの声が
次々に浮かんできました。

家で私を殴る、蹴る
暴れて止められないんです」

「昨日の夜、
髪の毛を何百本も
抜かれました

「おばあちゃんを
階段から落とそうとしました

「子どもに殴られて、
顔にアザができました

愛するわが子の暴言を浴びて
私は本当に、
この子を愛していけるのか
こんなことを思ってしまう
自分が嫌いです。

そう話してくれた
ママもいました。

お友達に刃物を
向けてしまった子。

パパから誕生日プレゼントを
取り上げられ、
「お前は信用できないから
プレゼントはなし」
と言われた子。

学校の先生から、
「あの子が来ない日は平和です」
と言われた子。


チームのキャプテンに
なったのに、
「あの子がキャプテンでは
チームが壊れる」
と言われた子。

学校から電話が鳴るたびに、
「また何か起こしたのではないか」
と体が固まり、
もう電話の音を聞くことさえ
耐えられない。

そんな毎日を過ごしていた
ママもいました。

これは、
特別な誰かの話
ではありません。

すべて、
私の身近で起きてきたこと。


実際に私のもとへ
届いた相談です。

そして今この瞬間も、

同じような現実の中で
誰にも言えず、

一人で耐えているママが
日本中にいると思っています。

発達科学コミュニケーションを
語るとき、


明るい未来や、
夢を叶えることだけを
伝えることもできます。

けれど私は、

なぜこのメソッドが
必要なのかを、

きれいな言葉だけで
終わらせたくありません。

私たちの周りには、
今もまだ、

どうしたらいいか分からないまま
苦しんでいる親子がいます。

子どもの未来が楽しみ、と
胸を張って言えないママがいます。

自分の洋服を買うことも、

一人で買い物に行くことも、

友達と出かけることも、


ましてや旅行へ行くことも、

考えられないほど
子育てに追い詰められている
ママがいます。

私も、そうでした!

けれど
発達科学コミュニケーションで
子どもの脳の発達を知り、


私の関わり方を変えたことで、


子どもたちは少
変わっていきました。

そして、
子どもたちだけではなく、

私自身の人生も
動き始めました。

だから私は今、

3人の子どもたちを
日本に残し、

一人でハワイへ
短期留学に来ています。

 

発達科学コミュニケーションは、
親子のコミュニケーションで
子どもの脳を伸ばすメソッドです。

 

一人のママが変わる。

一人の子どもが変わる。


そのママの経験が、
次の親子の希望になる。

そして、
その親子の変化が、

また次の誰かへ
つながっていく。


その変化の鎖をつくることが、

私の
目指している未来です。

私一人が、
どれだけ頑張っても、

出会える親子の数には
限りがあります。

だからこそ、


真っ先に
必要としている人へ
届けていきたい。

子育てに人生を奪われたと
感じているママが、

もう一度、
自分の人生を歩き始められるように。

子どもたちが、

「自分の未来は楽しみだ」

と胸を張って言えるように。

その未来をつくるために、

私は今、
ハワイで学んでいます。

迷ったら、
勇気のいる方へ。

私が今回選んだ一歩を、

私だけの成長で
終わらせるつもりはありません。


この学びを、
必要としているママへ、
必ず届けていきます。

 

 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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