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「この声かけ、やってみます!」というママが理想の未来を叶えているか?

配信時刻:2026-07-22 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

個別相談やメルマガを
読んでくださったママから、

「わかりました、やってみます!」

と言っていただける
ことがあります。

もちろん、
その言葉はとても嬉しいです。


ですが実は、

それだけでは
変わらないことがあるんです。

なぜなら、

発達グレーゾーンの子育ては、
同じ声かけをしても、
うまくいく子と
うまくいかない子がいるから。

例えば、

「できていることを伝えましょう。」

これは、
私もいつもお伝えしている
大切な関わり方です。

ですが、

安心が足りていない子なのか。

言葉で理解しやすい子なのか。

感情が先にあふれてしまう子なのか。

考える力を育てるタイミングなのか。

同じ「できていることを伝える」でも、


伝え方も、
タイミングも、
見つけるポイントも変わります。

だから私は、
「この言葉を言えば変わります。」
とはお伝えしていません。

私が見ているのは、
お子さんの脳の状態です。

何が育っていて、
何がまだ育ち途中なのか。


そして、


今、この子には
どんな関わり方が一番届くのか。

そこを見ています。

実際に講座では、
ゲームをやめられない子でも、


ある子には安心を
育てる声かけを。

ある子には、
自分で考えられるようになる
声かけを。

また別の子には、

言葉ではなく環境を
変えるところから始めます。

同じ悩みでも、

答えは一つではありません。

だから私が
お手伝いしているのは、

ママの声かけを教えることだけ
ではないのです!

 

◯◯◯さんの声かけと、
お子さんの脳をマッチングすること。

これが、私の仕事です。

お子さんに合った関わり方が見つかると、
「何度言っても動かなかった子」が、

少しずつ、

考え、

選び、

自分から
動けるようになっていきます。

だから私は、
一人ひとりのお子さんを見て、
「今、この子には何が必要なのか」
を一緒に整理しながらサポートしています。


もし今、


「うちの子の場合は
どうなんだろう?」


「どんな声かけが
合っているんだろう?」

そう思われた方へ。

今回、このメルマガを
読んでくださった方限定で、

先着3名様に、

『声かけ × お子さんの脳
マッチング相談会』

を行います。

私がお伝えしたいのは、

新しい声かけを
たくさん覚えることではありません。

お子さんの脳の状態を一緒に整理して、

あなたの声かけと、
お子さんの脳を
マッチングすること。

そこが分かるだけで、

同じ言葉でも、

お子さんの反応は変わり始めます。

ご希望の方は、

このメールに

「マッチング」

と一言返信してください。


先着3名様になり次第、
受付を終了させていただきます。

あなたとお子さんに合った関わり方を、
一緒に見つけていけたら嬉しいです。

▽ メルマガバックナンバー ▽
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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