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子どもを救いたいママも、救われていい!

配信時刻:2026-07-29 12:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


子どものことを
なんとかしてあげたい。

この子が困らないように、
できることは、
まず自分でやってみたい。

そうやって、一人で
頑張り続けているママへ
届けたくて書きます。

子どものことを思って、
声のかけ方を変えてみる。

怒らないように、
少し待ってみる。

できていることを
見つけようとする。

それでも子どもが
動かなかったり、


また同じことが
起きたりすると、

「やっぱり私にはできない」

「このまま何も
変わらなかったら
どうしよう」

と、不安になることは
ないでしょうか。


◯◯◯さんがが願っているのは、
子どもが変わることだけ
ではありません。

毎日イライラして、
言いたくないことを言って、

あとから自分を責める子育てを
終わらせたい。

子どもの笑顔を取り戻しながら、
ママ自身も、

今の苦しさから抜け出したい。

本当は、
親子で一緒に
救われたい
のではないでしょうか。


私は先週
ハワイで行われた
ママの短期留学に
チャレンジしてきました。

英語を学ぶための
短期留学ではありません。

ダイビングを通して、

「分かっているの
にできない」人が
どこで止まり、

どんな関わりがあれば
自分の力で再び動き出せるのか

人が
「できない」を
「できる」に変えていく過程を、

自分自身の体験も使って
学び、確かめてきました。

私には、これまで
ダイビングで
50本以上潜っています。


だけど
海の中へ潜っていく「潜降」に
怖さが残っていました。


知識がないわけでは
ありません。

潜り方も、
呼吸の仕方も、

頭では分かっています。

それでも、
怖さが先に立つと
動けなくなることがありました。

この体験を通して、
改めて
確信したことがあります。

人ができるようになるために
必要なのは、

「もっと頑張ること」でも、
正論を繰り返すことでも
ありません。

どこで止まっているのか。

何が不安なのか。


どんな一手なら、
安心して次へ進めるのか。

その人に合った
「できるようになる道筋」を
見つけることです。

今回、仲間と海の中で
パールの形をつくったとき、

私は、これまでの50本を

「怖がってばかりだった経験」
ではなく、

できないことを一つずつ
できるに変えてきた過程として、

捉えることができました。






その時
発コミュ創始者である
脳科学者吉野加容子さんから
受け取った言葉があります。

「できないを、
できるに変えた過程にこそ
その人だけの価値がある」

私はこの言葉を、
今、一人で子育てを頑張っている
ママに届けたいと思いました。


子育ても同じです。


どんな声かけをすればいいのか。

怒らずに、
どう伝えればいいのか。

頭では分かっていても、

目の前で子どもが動かなければ
不安になり、


いつもの言葉に
戻ってしまうことがあります。


それは、ママの努力が
足りないからではありません。

分かっているのに
できない自分が
ダメなのでもありません。

今の親子が
どこですれ違っているのか。


お子さんの脳は、
何につまずいているのか。


どんな声かけなら
安心して次へ進めるのか。

一人では見つけにくいことが
あるだけです。

以前、個別相談のあとに、
「まずは自分でやってみます」
と決めたママもいらっしゃいます。

その決断は、
間違いではありません。


自分で取り組んだからこそ、
見えたことや、

気づけたことも
きっとあるはずです。


けれど今も、

同じところで
苦しくなったり、


一人で答えを
探し続けているのなら、

もう一度、
誰かと一緒に進むことを
選んでもいいのです。


私がしたいのは、


ママにもっと
頑張らせること
ではありません。

ママの声かけと
お子さんの脳の状態を
一緒に見て、

今の親子に合う
次の一手を見つけることです。


できなかった日も、

「またダメだった」で終わらせず、

「私たちは、ここまで進んできた」

と確認しながら、

親子が自分たちの力で
前へ進める状態をつくることです。

子どもを救いたいと
頑張ってきたママも、

一緒に救われていい。

一人で全部を抱える子育てを、
終わりにしてもいい。

もう一度、
一緒に考えてみたいと思ったら、

このメールに

「もう一度相談したい」

と返信してください。


今のあなたの場所から、
親子に合う次の一歩を
一緒に見つけましょう。




Nicotto! Projectは、
学んで終わるプログラム
ではありません。

親子の会話を
子どもの脳の発達に合わせながら、

子どもの「できない」
と、


ママの
「わかっているのにできない」

を、


一つずつ「できる」
に変えていく


ママのための
伴走型実践プログラムです。

 

発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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