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朝からスマホ。 学校から帰ってきてもスマホ。

配信時刻:2026-09-12 00:10:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

 

朝からスマホ。

学校から帰ってきてもスマホ。


塾の宿題?
やってません。

計画的に進められないから、
宿題が終わらない。

宿題が終わらないから、
塾にも行けない。

そこでママが、

「宿題終わってからスマホにしたら?」

「先に支度だけしちゃえば?」

「明日困るよ?」

と言う。


聞かない....

もう一回言う。

聞かない....

だんだん腹が立ってきて、
「いい加減にしなさい!」
と言ったら、

「うるさい!」
「わかってる!」


と強い口調で言い返してくる。

はい、
ここから親子バトル開始です。

子どもも怒る。

ママも怒る。

さらに子どもが怒る。

そして最後は、

「もう勝手にすれば!」

で終了。

ところが翌朝。

またスマホ見てる。


昨日の大喧嘩、
何だったんだ。

ってなりますよね。

だけどこれ、

ママの言い方が悪いわけでも、

お子さんが
スマホ中毒だからでも
ないかもしれません。

ここで一つ、
知ってほしいことがあります。

問題は、

「スマホをやめないこと」
だけじゃない。

・やることを順番に考える
・今やっていることを止める
・次の行動に頭を切り替える
・嫌なことにも取りかかる
・感情が高ぶっても立て直す

こういう、

自分で自分を動かす力


がまだ育ちきっていない
グレーゾーンのお子さんは
多いです。

なのに私たち大人は、

動けない子を見ると、

「言えば動くでしょ」

と思う。

だから、

「宿題やった?」

「準備した?」

「スマホ終わり!」

と、どんどん指示を増やす。

ところが、

これで動ける子なら、
そもそもこんなに
困っていません。


むしろ、

言われる

動けない

また言われる

怒られる

イライラする

もっと動けない

という、

なかなか見事な
負のループが完成します。

だから私が体験会で
お伝えしているのは、

スマホを取り上げる方法
ではありません。

どうしたら、

「やめなさい!」

と言われなくても、

自分でスマホを置いて、

「そろそろ宿題やろう」

「先にお風呂入ろう」

「明日の準備しよう」

と、

自分で切り替えられる脳
育てられるのか。

ここです。

しかも、

発達グレーゾーンの子は、
みんな同じ声かけで
動くわけではありません。

ある子には効く言葉が、

別の子には
むしろ反発を強くすること
もあります。


だから体験会では、

お子さんのタイプを見ながら、

「この子なら、
まずここから」

という声かけを
一緒に見つけていきます。

朝からスマホ。

帰ったらスマホ。

宿題はギリギリ。

言えば言うほど反発。

そして毎日、

「また怒っちゃった……」

と自己嫌悪。


もし今、

「ちょっと待って。
これ、うちの子の話?」

と思ったなら、

ぜひ一度、
体験会に来てください。

スマホを
どうやって取り上げるかではなく、

スマホがあっても、
自分で考えて、自分で切り替えて、
次へ動ける子をどう育てるか。

その方法をお伝えします。

発達グレーゾーンの子の
ゲーム・スマホ漬けに限界ママへ

「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子になる
タイプ別
ママの声かけオンライン体験会

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【開催日】
9月11日(金)21時(満席)
9月13日(日)AM9時
9月14日(月)AM10時
9月18日(金)21時

※所要時間 約60分 
無料・ズーム

 

「うちの場合はどうしたらいい?」

それを知りに来てください。

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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