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【9月スタート体験会】夏休みが終わらなかったママへ

配信時刻:2026-09-02 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです



新学期が始まった

 

だけど、

子どもは学校に行かない。

 

友達が学校に行っている時間に、
家でゲームをしている。
夏休みのままの姿。


「なんで学校に行かないの?」

「学校にも行かないのに
ゲームばっかりやって!」


そんな姿を見るたびに
イライラしてしまうママへ。


私はこれまで、

子どもが学校に行かない
9月1日
を何度も経験してきました。


世の中では、
「夏休みが終わった」
「新学期です」
「やった!」

と言っているのに、

わが家だけ、
夏休みが終わっていないような感覚。


朝になっても起きない。

着替えない。

学校の準備もしない。

そのくせ
ゲームやYouTube。


すると、

「ゲームする元気があるなら
学校に行けるでしょ!」

って思ってしまうんです。

私もそうでした。


だから、

「そろそろゲームやめたら?」

「明日は学校行けそう?」

「ずっとこのままでいいの?」

何とか子どもを
動かそうとしていました。

だけど、
今ならわかります。

あの頃、
私が一番焦っていたのは

“学校に行かないこと”

だったけれど、

本当に見なければ
いけなかったのは、

学校に行く・行かない以前に、


自分で次の行動へ
動き出せる状態なのか?

ということでした。

ゲームはできる。

YouTubeも見られる。


だけど、

ゲームを終える。

お風呂へ行く。

着替える。

外へ出る。

学校へ向かう。

そんな
「今やっていることを止めて、
次の行動へ移ること」が
とても難しくなっている子がいます。

だから、

ゲームを取り上げても、
Wi-Fiを切っても、
「学校に行きなさい」と言っても、

根っこのところは
なかなか変わりません。

逆に、

おうちでの関わり方を変えて、

子どもの脳が

「考える」
「選ぶ」
「切り替える」
「動く」


力を取り戻してくると、
3日ほどで生活に
変化が起きます。

そして、
ママが横から

「もうゲームやめなさい!」
と言わなくても、


3週間で
自分で区切りをつけて
次へ動けるようになる子もいます。

もしかしたら、
今これを読んで

「え?
ゲームって、
自分からやめるようになるの?」
と思ったかもしれません。

「はい。なります。」

私は、
そこを育てたいと
思っています。


ゲームを無理
やりやめさせるのでない。

ゲームを止めることまで
ママの仕事にしない。

自分で切り替えて、
自分で次へ動ける脳
を育てる。

今度の体験会では、

なぜ、
発達グレーの子は
ゲームから切り替えにくいのか?

そして、

どうしたら
ママが言い続けなくても
自分から動けるようになるのか?

脳の発達の仕組みから
わかりやすくお話しします。

新学期が始まったのに、


「うちだけ夏休みが
終わっていないみたい」

そう感じているママへ。

学校に行ける
ようになるためにも


そして


この先、
学校でも、家でも、
そして大人になってからも
必要になる

「自分で考えて、
自分で切り替えて、
自分から動く力」

をこの9月から育て始めませんか?

体験会で
一緒にその最初の一歩を
見つけましょう。

▼体験会の詳細・お申し込みはこちら
[URL]

━━━━━━━━━━━━━

発達グレーゾーンのお子さんが

ゲームを自分から
切り替えらえる
「動ける脳」を育てる
ママの関わり方体験会

9月4日(金)10時
9月5日(土)朝6時
9月11日(金)21時

Zoom・60分・無料

 

2学期のゲームが心配なママは
こちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/25020/193276/
━━━━━━━━━━━━━━



我が子が不登校になった小3の
夏休み明け
無理矢理学校へ連れて行った
9月1日
が忘れられません。


息子は学校にいる間
ずっと涙が出そうで
顔を伏せていた
そう話しました。


あんな思いをさせる子どもを
そして一人で抱え続けるママを
もう、増やしたくない!


その想いで
体験会を開催します。

 

 

 

 

 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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