返信メール - バックナンバー

《申しこみスタート》夏休みは要注意!小学生に増える「ゲーム依存」対策!やめられる脳を育てる個別相談会

配信時刻:2026-07-15 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです



昨日お伝えしたとおり
個別相談のお申し込みスタート!

 

すでに昨日の時点で
フライングで
お申し込みいただいているので
今回は5名様までです。

 

先着順にお受けしていきますので
迷っている方は
お早めに
お席の確保をしてくださいね!


夏休みYoutubeゲームで
お子さんとバトルを繰り返したくない!

そう願う方はこちらから
詳細をご確認ください▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/24639/190675/

ズーム・無料・90分

 

この個別相談で手に入るのは


お子さんの脳の育ちに合った


Youtubeゲームを
自分でやめられるようになる
脳を育てる関わりの判断軸
です。





夏休み。

ママが一番よく言う言葉、
何だと思います?

・・・

「あと10分ね!」

です(笑)


でもね。

その10分、永遠です。

10分後。

 

「ねぇ、終わりだよ。」

「あと10分!」

さらに10分後。

「もう30分経ったよ!」

「今いいところ!!」

 

そして最後は…

「ママのせいで負けたーー!!」

え?

私、
コントローラー
触ってませんけど(笑)

 

あるあるじゃないですか?

 

そして気づけば…

宿題、真っ白。

お昼ごはんを食べてもゲーム。

 

「歯磨きしてー!」

「あとで!」

 

「お風呂入るよ!」

「あとで!」

 

「寝るよ!」

「あとで!」

 

その"あとで"、

今日中に来ますか?

って聞きたくなります。

 

最後は…

「もういい加減にしなさーーい!!」

……はい。
今日も怒鳴ってしまった。

 

そして寝顔を見ながら、
「また怒っちゃったな。」
って落ち込む
パターンになってしまったり。

実は、

夏休みになると、
こういうご相談が
本当に増えます。

ですが、

ここで一つだけ
知ってほしいことがあります。

ゲームが悪いんじゃない。

ゲームが好きなのも
悪くない。


問題は、

ゲームを自分で
終われないこと。

もっと言うと、
「もう終わりにしよう。」
と自分で
ブレーキをかける脳が、

まだ育っていない
だけなんです。


だから、

取り上げても、

怒っても、

約束しても、

翌日にはまた
「あと10分!」
になるんです。

じゃあどうするの?
ゲームを禁止する?
時間を減らす?

違います。

ゲームを
自分でやめられる脳
を育てるんです。

実際に、

私の息子も
ゲームばかりでした。


「あと10分」はもちろん、
「ご飯だから!」
と言っても聞いてない。


1日30分の約束で
始まったゲームが
3時間になり
1日中になっていく。


取り上げると
怒って暴れ出すから

ゲームをしている息子を
イライラしながら
見ている毎日でした。

ですが、関わり方を変えて、
脳の育て方を知ってからは、

息子は自分で
「今日はここまで。」
と終われるようになりました。

だから私は、
ゲームをやめさせる方法ではなく、
ゲームを自分でやめられる子
を育てる方法

をお伝えしています。

そこで今回、

夏休み限定の
個別相談会を募集します。

この個別相談では
◯◯◯さんのお子さんが
なぜゲームをやめられないのか。
どんな脳の育ち方をしているのか。

そして、

どうすれば

「もう終わりね。」

の一言で、

 

自分からゲームを
置ける子になれるのか。

お子さんに合わせて
見立てをしていきます。

今年の夏も、

「あと10分!」
を100回聞く夏にするのか。

それとも、
「もう終わりにするね。」
が聞ける夏にするのか。

その分かれ道は、

ゲームを
やめさせることではなく、


ゲームを自分で
やめられる脳を育てること
です。

もし今年こそ、

親子で笑って過ごせる夏に
したいと思われたら、
個別相談でその道筋を
お子さん専用のサポートプラン
を作成してお話しします。


✅子どもと一緒にいるのが
しんどいと思うくらい
大変になっているママ

 

✅夏休みが憂鬱だと思うママ

 

✅Youtubeゲームをやめない
我が子になんて声をかけたらいいか
わからないママ


参加したい方はこちらから
お申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24639/190675/



ママの毎日が
もっとラクに
もっと笑顔になる

そんなサポートを
しています!

 

では

 

 

 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {75}