返信メール - バックナンバー

「もう少し、自分で頑張ってみます。」わかるけど・・

配信時刻:2026-07-14 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

個別相談をしていると、
聞く言葉があります。

 

「もう少し、
自分で頑張ってみます。」

 

その気持ち、
すごく分かります。

だって、
お母さんたちは
今までも十分頑張ってきたから。


頑張ることが
当たり前になっているから。


本を読んで。

ネットで調べて。

怒らないように気をつけて。

ゲームを取り上げないようにして。

褒めてみたり、見守ってみたり。

それでも、

朝からゲーム。

宿題は進まない。

何度言っても動かない。

そしてまた怒ってしまう。

だから私は、
一つだけお聞きしたいんです。

「今まで一人で頑張ってきて、
毎日はラクになりましたか?」

もし答えが「まだ苦しい」なら、

それは、お母さんの
頑張りが足りないから
ではありません。

もしかすると、


うまくいく方法を

知らないだけかもしれません。


ゲームを取り上げるか。

怒るか。

見守るか。

その前に、

「なぜこの子は
切り替えられないのか」

を知ることで、

関わり方は大きく変わります。

明日から、

夏休み限定の
個別相談の募集を始めます。




この個別相談では

ゲームをやめさせる
方法ではなく、

子どもが自分から
切り替えられる脳の土台

一緒に見立てる時間です。

もし今年の夏を、

去年と同じ
「怒って終わる夏休み」
にしたくないと思われたら、

ぜひ明日の10時のメルマガを
お見逃しなく!


通常、2日くらいで
相談枠が埋まってしまうので


私のことかも思われた方は
このメルマガに
「個別相談希望」と
ご返信ください。


フライングで
受付します!

 

私だって
1人ではうまくいかなかったから。。。

 

私の鬼ママ時代はこちら▼

https://youtu.be/NsNOAPcKpR0

 

見てくれました?

 

こんなひどかったんです。

 

だけど
1日8時間怒っていた私も
サポートがあったから

変わることができました。

 

今、
子どもとの時間が
本当に
穏やかです。


あの時、
自分を変えること
子育てを学ぶことを
選んでよかったと


我が子の
今の顔を見て思います。


では

 

 

 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {75}