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「夏休みか・・・」とため息をつきたくなるママへプレゼント!

配信時刻:2026-07-13 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

もうすぐ夏休みですね。

SNSでは

「夏休み楽しみ!」
「旅行!プール!花火!」

そんな投稿が流れてきます。

 

だけど、もし◯◯◯さんが今

「夏休みか…」

と、少しでも胸が重くなったなら、
今日はこの先を読んでください。

 

 

実は、

私のところへ
相談に来られるお母さんの多くが、
この時期になるとこう言います。

「子どものことは大好きなんです。」

「だけど…
 ずっと一緒にいるのが苦しい。」

朝から

「早くして!」

宿題。

ゲーム。

YouTube。

兄弟げんか。

何度言っても動かない。

気づけば一日中怒っていて、

夜、寝顔を見ては

「また怒っちゃった…」

と自分を責める。



そんな毎日になってしまうんです。


ですが

ここで一つだけ
知ってほしいことがあります。

実は、

子どもが動かないのは、
やる気がないからではありません。


脳が

「自分で始める」

「切り替える」

「最後までやる」

この力をまだ十分に
使えていないだけ。

だから、

叱っても。

ご褒美でも。

約束でも。

夏休みだけ頑張ろうとしても、

また元に戻ってしまいます。

逆に言えば、

ここを育てる関わり方を知ると、

子どもは一気に

「自分から」

動けるようになります。


私自身、

長男が不登校になり、
毎日が夏休み状態。

ずっと息子が家にいる・・・。

毎日怒鳴っていた母親でした。

 

ですが

脳の発達を学び、

関わり方を変えたことで、

 

親が管理しなくても
自分で考え、
選び、
動ける姿を
見られるようになりました。


今では
楽しく高校へ登校しています!


今日はテストみたいですし
学校の後には
塾の見学の予定もあります。


塾も
自分から行きたいと
言い出しました。


あの
引きこもっていた子が
自分から行動になったんです。



だから

私は、

この夏休みを

「怒る夏休み」

ではなく、

「子どもの脳が育つ夏休み」

に変えてほしいと思っています。


そこで今回、

期間限定で

夏休みの関わり方個別相談会

を開催します!

 

この相談会では、

✔ なぜ何度言っても動かないのか

✔ あなたのお子さんが
自分から動けない本当の理由

✔ 夏休み中に育てるべき脳の力

✔ 明日からできる具体的な関わり方

を、お子さんに合わせてお伝えします。


もし◯◯◯さんが

「今年の夏は怒って終わりたくない。」

そう思うなら、
一度お話ししませんか。

夏休みは約40日。

40日あれば、

親子の関わり方は
十分変えられます。


▼ママ史上いちばんラクな夏休みにしたいママは
こちらから
https://www.agentmail.jp/form/ht/73053/1/



個別相談では
親子の自立を加速する
夏の関わりをお届けします^^

申し込みされた方は
楽しみにしていてくださいね。

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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