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6歳からのゲーム対策!「やめなさい攻撃」何回してる?

配信時刻:2026-11-03 12:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

◯◯◯さん、こんにちは!

 

まずは、お礼を言わせてください!

 

先日ご案内した
女子トークが
苦手なお子さんのための
ホームカウンセリング体験会は、

 

1日で全席満席になりました!

 

お申し込みくださった皆さん、
ありがとうございます。


当日お会いできるのを
楽しみにしていますね!


さて、今日は
6歳からのゲーム対策
について
お話しします。



「ゲーム、もう終わりにしてね」

 

5分後。

「ねえ、聞こえてる?」

 

さらに5分後。

「いつまでやってるの!」

 

そして、最後は……

「いい加減に
やめなさーい!!」

 

◯◯◯さんの
おうちでも、
こんなことありませんか?

 

最初は優しく言った。

それでも、
わが子は画面を見たまま。

宿題もあるし、
お風呂にも入ってほしい。


明日の準備だって
まだ終わっていない。

だから、もう一度言う。

もう一度、もう一度……。


私はこれを、

「やめなさい攻撃」

と呼びたいと思います!

「攻撃」なんて言うと、
ちょっとドキッと
するかもしれませんね。

ママだって
好きで言っているわけじゃ
ないんですよね。

21時には寝かせたい!

宿題をやらなくて
明日困らないかな。

このままずっと
ゲームばかりに
なってしまわないかな。

わが子のことが心配だから、
言葉が出てくる。

だけど、
何度言っても終わらないと、
ママの声は大きくなり、

子どもも怒って、
親子で言い合いになる。

本当は、
ゲームの時間を見張って
一日を終えたいわけじゃ
ないんですよね。

「もう終わりにするね」


そう言って、
自分でゲームを終える。

そして、
ママに何度も言われなくても、
宿題を始める。


そんな姿を見られたら、
どんなにうれしいでしょうか。

そのために、
これから一緒に考えたいのが、

「ゲームやめなさい!」と
言わずに、
ゲームをやめさせる
ママの関わり方
です。

大切なのは、
子どもに「やめる気がない」と
決めつける前に、


わが子は、どこで
切り替えにくく
なっているのかな?

と見てみること。

遊びの途中で、
どこで区切ればいいか
分からないのかもしれない。


次に何をするか
気持ちの準備が
できていないのかもしれない。

困っているところが違えば、
必要な関わり方も変わります。

そこで今日は、
◯◯◯さんに
一つだけ質問です!

1日に何回くらい、
お子さんに


「ゲームやめなさい!」
「いつまでやってるの?」

と声をかけていますか?


「3回くらい」
「10回以上かも!」

そんなふうに、
数字だけで返信してもらえたら
うれしいです

0回の方も、もちろん大歓迎!

いただいた声をもとに、
これからのメルマガで
6歳からのゲーム対策を
お届けしていきますね。

◯◯◯さんからの
お返事をお待ちしています


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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