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長女が自分から「歯の矯正やりたいです」と言えました!

配信時刻:2026-10-14 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


こちらの個別相談
多くの方からお申し込みをいただき
本日の募集で満席に
なりそうです。

 

悩んでいる方は
お早めにお申し込み下さいね。

 

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人前で固まる・集団が苦手
知的な遅れのない
アスペルガータイプの子の

「人と関わる力」を育てる
ママの声かけ個別相談会


90分・無料・Zoom

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「矯正やりたいです」


小4長女が歯科医から
矯正治療の説明を受けて
自分から言ったんです。



まさか
こんな日が来るなんて。


なぜなら
長女は
不安緊張が強くて
人前で話すのが苦手。


誰かから何かを聞かれても
私の顔を見る長女。
代わりに答える私。


私が
お相手から
「娘さんに聞いてます
お母さんが答えないで」って
言われてしまい
恥をかいたことも。

それくらい
自分の意思を
家族以外の人に言うことは
できませんでした。



以前は


「自分で言いなさい」
が私の口グセでした。



朝、先生に
「おはよう「と声をかけられても
モジモジして返事ができない娘を見て、
「もう、あいさつくらいしてよ…!」と
つい言ってしまったこともあります。



◯◯◯さんの
お子さんも
こんな様子ありませんか?

  • 人前に出ると固まってしまう

  • 声が出ない

  • 集団の中だと表情が消える

  • 教室でずっと1人でいる

まるでわが子の心に
透明な壁があるように感じる…。


ですが、どうしたらその壁を
こわさずに
溶かしてあげられるのか、
わからなくて——


私も
悩んで、調べて、試して、
たどり着いたのが
「ママのホームカウンセリング」
という関わり方でした。



これは、
特別な心理資格がなくてもできる
“ママだからこそできる”
関わり方です。



今日から、
5日間にわたって
この「ホームカウンセリング」で


わが子の“困った”を
安心に変えてきたママたちの変化や、
具体的に学べることを
1つずつお届けしていきます



今日はその【予告編】として、
これから開催するセミナーの情報を
少しだけご紹介させてください。



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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
オンラインセミナー
============

 


開催日程

10月24日(土)AM6時
10月29日(木)AM10時
10月30日(金)21時

各回【先着5名限定】

zoom・60分・無料

申し込みは
明日の21時のメルマガで
スタートします!

 

スケジュールの確認を
しておいてくださいね!

 

明日のメルマガでは、
「お友達親子と遊んでいても
ママの近くから離れなかった
お子さんが
お友達の輪に自分から入って行けるようになった
ストーリーをお届けします」



◯◯◯さん、
この5日間のメルマガが
あなたとお子さんの明日を変える
きっかけになりますように

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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