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人前が苦手・集団が苦手な子にどう声かけたらいいかを知りたいママは呼んでください

配信時刻:2026-10-14 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

先日のメルマガには、
お子さんへの声かけについて
たくさんの
返信をいただきました。

そこから改めて感じたのは、


ママが知りたいのは、

「うちの子に、どう関わればいい?」
ということなんだ、
ということです。


例えば、こんな迷い。

「自信がなくて、
やる前から諦めてしまう。
どう声をかけたらいい?」

「みんなと一緒に
活動するのが苦手。
励ました方がいい? 
待った方がいい?」


「家では話せるのに、
学校では自分の気持ちを
言えない。
私にできることはある?」

知的な遅れのない
ASD・アスペルガータイプの
お子さんは、

勉強が分かったり、
好きなことを
詳しく話せたりする一方で、

人とのやり取りや
集団の中で
困ることがあります。

身近な人に相談しても、

「頭がいいんだから大丈夫」
「そのうち慣れるよ」
と言われる。


先生に相談しても、


「学校では優等生です!」
と言われる。


けれど、ママが心配しているのは、
勉強のことだけでは
ないんですよね。

お友達に嫌だと言えず、
我慢してしまう。

集団に入ると、
固まって動けなくなる。


学校では頑張っていても、
帰宅すると
怒ったり泣いたりする。

そんな姿を見るたびに、

「この子、
本当はどうしたいんだろう」


「助けたいのに、
何を言えばいいか分からない」

と、考えていませんか?

私も、専門家に相談すれば
子どもの困りごとを
何とかしてもらえると
思っていた母でした。

だけど、家に帰ると、
また迷ってしまうんです。

「今は背中を押す?」
「それとも待つ?」
「この言い方でよかった?」

私が欲しかったのは、

目の前のわが子を一緒に見て、
具体的な関わり方を
考えてくれる人でした。

同じ「話せない」でも、

何を言えばいいか分からないのか。
間違えることが怖いのか。
言葉にするまで時間が必要なのか。


背景によって、
必要な支え方は変わります。

だからこそ、

「どうして言えないの?」

から、

「ここで困っていたんだね」


と理解するところから
始めたいのです。


ここで受講生さんの
エピソードを
紹介させてください。

人前で話すことが苦手だった
小3娘さんは、

仲良しのお友達以外には
自分の意見を言いにくく、

先生に聞かれても答えられず、
2人組になる場面でも
困っていたそうです。


その娘さんが先日、
自分から係に立候補しました。

周りのお友達も
応援してくれたそうです。

それを知ったママは、
本当にうれしくて、
たくさん喜んだと
話してくださいました。

心配していたわが子の姿に、

「自分からやってみたんだ!」

と喜べる瞬間が生まれたんですね。


私がやったのは


「できないことより
できていることを
肯定しよう!」


という、娘さんにあった
関わり方を
ママが実践できるように
サポートすること。


私が◯◯◯さん
と一緒に目指したいのも、
お子さんの嬉しい
変化成長を喜べる毎日です!


ママが
わが子が困ったときに、

「この子には、こう伝えてみよう」

と、関わり方に見通しを持てる。

できなかったことだけでなく、
伝えようとした気持ちや、
踏み出した一歩にも気づける。

そして、

「また何か起きるかも」
と身構える毎日から、
わが子の成長を楽しめる毎日へ。

その最初の一歩として、
個別相談会を開催します。

=====

人前で固まる・集団が苦手
知的な遅れのない
アスペルガータイプの子の

「人と関わる力」を育てる
ママの声かけ個別相談会


90分・無料・Zoom

▼詳しい内容・お申し込みはこちら

https://www.agentmail.jp/form/ht/74626/2/

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お子さんが困っている
場面だけでなく、
安心して過ごせている場面や、
好きなことも伺います。

ママがこれまで試してきた工夫も
聞かせてください。

その上で、

わが子に合う声かけのヒントと、
家庭で何から取り組むかを
一緒に考えていきます。

「うちの子に合う方法を知りたい」

その想いから、
次の一歩を一緒に考えましょう。



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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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