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知的遅れのないASD・アスペルガータイプ長男の

変化成長のストーリーをご覧ください

わが子に合う関わりを見つけると

子どもはできることが増えていく!

もし今、
集団が苦手なお子さんに

悩んでいるなら

ぜひ一度お話をしましょう!

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人付き合い・集団が苦手な子の
「人と関わる力」が育つ!

家ではよく話すのに、
人前では言葉が出ない。

 

お友達と関わりたいのに、
うまく気持ちを伝えられない。

 

そんな集団でうまくいかない
お子さんの姿に、
「どう声をかけたらいいんだろう」
と迷っているママへ。

 

お子さんが困っている場面と、
安心して過ごせている場面を伺いながら、

 

「うちの子は、何に困っているの?」
「私は、どう関わればいい?」

 

を、一緒に整理しましょう。

「頑張って」と背中を押す?
それとも、今は待つ?

一人では迷ってしまう場面も、
わが子に合う関わり方を考える
手がかりにしていくことができます。

大変な子育てをしているママが
我が子にあった関わり方を
見つけられる力を育てます。

背中押しの

わが子に合う支え方と、
家庭で取り組む最初の一歩を
一緒に考えます

勉強は分かっている。
言葉もよく知っている。
自分なりの考えも持っている。

だからこそ、
「説明すればできるはず」
と思われてしまうことがあります。

けれど、

挨拶した方がいいと分かっていても、
人を前にすると言葉が出ない。


友達と仲良くしたいのに、
伝え方が強くなり、言い合いになる。
逆に何も言えない。

学校では頑張れても、
帰宅すると
怒ったり泣いたりする。


理解できることと、
その場で力を発揮できることは、
同じではありません。


「頭がいいから大丈夫」
「そのうち慣れるよ」

と言われても、
毎日の困りごとは
続いている。


ママが知りたいのは、

「今、この子に
どう関わればいいの?」

ということではないでしょうか。


同じ「固まる」「怒る」でも、

不安なのか、見通しが
持てないのか、


疲れているのかで、
必要な支えは変わります。

だからこそ、
言葉を何度も繰り返す前に、

わが子がどこで
困っているのかを知り、

その子に合う関わり方を
見つけていくことが大切です。

学んだことを試して、
迷ったときには相談する。

その積み重ねを通して、


お子さんが人と関わることに

少しずつ安心を持てる毎日へ。

ママも、
「また何か起きるかも」と
身構える毎日から、

わが子との会話や成長を
楽しめる毎日を目指します。

 

アスペルガータイプ子育ての
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わが子のために学ぶことが、
ママ自身の安心にもつながる

私は、子どものことを心配して
頑張ってきたママたちに、

子どもができることを
増やすだけでなく、

自分自身も、
子育てを楽しめるように
なってほしい

と思っています。

何度も声をかけて、
うまくいかなくて、
「また怒ってしまった」と落ち込む。

そんな毎日を変えるために、
もっと我慢したり、
一人で頑張り続けたりする
必要はありません。


「どうして言えないの?」から、
「この子は、何が難しいんだろう?」へ。

「何度言えばわかるの?」から、
「伝え方を変えてみよう」へ。

わが子への理解が深まると、
今まで迷っていた場面でも、
関わり方を選ぶ手がかりが
見えてきます。


子どもの小さな成長に気づける。
うまくいかない日も、相談できる。
自分の関わりにも、見通しが持てる。

わが子のために始めた学びを、
ママ自身が、成長するためにも
活かしていきませんか?

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学んで、試して、一緒に振り返る
わが子に合う関わり方を身につける

  1. 毎日の子育ての中で実践し、
    お子さんの反応や変化を振り返りながら、
    関わり方を身につけていきます。

どんな場面で動きにくいのか。
どんな伝え方なら届きやすいのか。

苦手なことだけでなく、
好きなことや、できていることにも
目を向けていきます。

学んだ通りに試しても、
うまくいかない日はあります。

そんな時は、
実際のやり取りをもとに、
松下かよと一緒に振り返り、
わが子に合う方法へ
調整していきます。

学ぶ。試す。小さな変化を記録する。
相談する。そして、またやってみる。

この積み重ねを通して、
「この子には、こう伝えてみよう」と
関わり方に見通しを持ち、

毎日の声かけを、
ママが無理なく続けられる習慣に
していきます。

個別相談で負のループから
抜け出す作戦会議ができました!

知的遅れなし ASDタイプ
小5 男の子のママ

友達トラブルも
息子を叱るだけで
終わっていました。


 

集団が苦手で
友達トラブルが
これまで結構ありました。

 

本人が悪くないのに
それを言えなくて
悪者にされることもあって・・

 

「しっかり言わないと
伝わらないよ」と
息子を叱ることもありました。


家では
ゲーム三昧の毎日。

声をかけてもやめられず、
怒ってやめさせようとすると、
子どもも怒る。


そして、またゲームに向かう。

そんなやり取りを
くり返す日々でした。

正直、
子どもが学校から帰ってくるのが
憂鬱でした。

松下先生に相談して、

ゲームをやめられない背景には、
学校で安心して
過ごせているかどうかが

関わっているのだと知りました。

だけど、まず大切なのは、
子どもに私の声が届く
関わり方をすること。

何度も言い続ける前に、
わが子の困っていることを
理解することなのだと感じました。

同じように悩むお母さんが
いることもわかり、

「ひとりじゃない」

と、背中を押されました。

松下先生は、
私の話を丁寧に聞き、
寄り添ってくれる方でした。

声をかけても伝わらない。
優しく言っても、怒っても、
どうしたらいいかわからない。

そんな毎日に疲れて、
自分を責めてしまっている
お母さんに、

ひとりで抱え込まずに
相談してみてほしいです。



病院にも相談したけど・・

家での悩みを話せる場が
あって救われました!

I Q高い 不安が強い
小2女の子のママ

癇癪がひどい娘

「理解力はある」と言われても、
どう関わればいいのか
わかりませんでした。

 

小2の娘は家での癇癪がひどく、
登校しぶりもあったので


学校の先生にすすめられて
発達検査を受けました。

検査結果については
「IQも高く、理解力もある」
「様子を見て」
と言われておしまい。

病院では具体的な
アドバイスが
ほとんどなく、


家でどう対応すればいいのか
わからないままでした。

不安が強く、
新しいことに挑戦できない。

公園のアスレチックも、
すぐに「怖い」とやめてしまう。

勉強もやればできるのに、
小2になってからは
宿題に全く
取り組めなくなりました。

「できる力はあるはずなのに、
どうして?」

私も、どう声をかければいいのか
わからなくなっていました。

松下先生に相談して、
できるかどうかだけを
見るのではなく、

娘が何に不安を感じ、
どこで動けなくなっているのかを
理解することが
大切なのだとわかりました。

今までは、
どうしたらやらせられるか
ばかり考えていましたが、

まずは娘に
私の声が届く関わり方を
していきたいと思いました。

松下先生は、
3人の特性のあるお子さんを
育てているので
安心して相談できました。

「知的には問題ないと
言われたけれど、

毎日の子育ては難しいまま」

そんなふうに、
ひとりで悩んでいるお母さんに
おすすめしたいです。

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一人で悩んでいたママも

こんな変化を感じています

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発達科学コミュニケーションを受講して
我が子への対応が明確になりました!

運動会の練習に参加できるように
なりました!

(小3・男の子のママ・30代)

集団行動が苦手で、
小学校1年の時も2年の時も
運動会の練習にも参加できなかった息子。

「今年も参加できないのかな」
「どう声をかけたらいいんだろう」
と、私も不安でした。

 

松下先生の講座を受講して、
息子に合う関わり方を学び、
家庭で実践を重ねる中で、
運動会の練習に参加できるようになりました。

参加できたと先生から聞いた時
本当に嬉しかったです。

本番も出る!といっているので
応援できるのが楽しみです

 

01

人前が苦手な娘が

自分から立候補しました!

(小2・女の子のママ・30代)

人前で話すのが苦手な娘。

園の頃から仲良しのお友達とは話せても、
ほかのお友達には自分の意見を言えず、
発表も、先生の質問に答えることも
難しかったです。

「好きな子と2人組になって」
と言われると、いつも困っているようで、
私も気になっていました。

松下先生から娘にあった関わりを学び
少しずつ自信がついてきたのを
感じるようになりました。

 

その娘が、この前、
自分から係に立候補したんです。
みんなも応援してくれたと聞きました。

「私はいい」と遠慮していた娘が、
自分から手を挙げられた。

本当にうれしくて、
娘と一緒にたくさん喜びました。

 
 

02

うちの子に合う対応が
わかるようになりたいママは個別相談へ

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個別相談でお会いしましょう!

親子のコミュニケーションをスムーズにして
グレーゾーンの子の脳の発達を加速する!

発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。

 

高校1年生の知的遅れなし
ASD・アスペルガータイプ長男


小学校4年生の
知的遅れなし
ASD・アスペルガータイプ長女

小学校4年生
ダウン症次男

夫

 

の5人家族です!

 


長男は
こだわりが強いタイプ。
小3で不登校になり、
ゲームばかりの毎日でした。

 

長女は

不安で緊張が強いタイプ
小1で登校しぶりになり
付き添い登校の日々。

 

2人とも
家ではおしゃべりで
本を読むことも好きなのに
宿題をなると怒り出す。


この子の未来はどうなるんだろう。
勉強はどうなるんだろう。
私の関わり方が悪かったのかな。
そう思っていました。


だけど
気づいたんです。


私の対応が
我が子たちに
あっていなかったことに。


まずは、
安心して私の声が届く
関わり方に変えていきました。


できないことを責めるより、
できたことを積み重ねる。


動かそうとする前に、
動ける状態をつくる。


ゲームを不登校を
悪者にする前に、
息子が動き出す
声かけに変える
 
 
そうやって関わり方を変えていく中で、
長男も長女も変わっていきました。


長男は今では、
数学の教科書を持ち歩く
高校生になり、


自分から「勉強って楽しい」と
言うようになりました。


長女は
学校の図書館が大好きになり
年間1000冊読むように
なりました。


だから私は伝えたいんです。


今の能力が
子どもの未来のすべて
ではありません。


ママの関わり方で、
動き出せる脳の土台を
育てていくことができます。

 

 

悩んでいるママは
是非この体験会で
作戦会議をしましょう

 

お会いできることを
心より楽しみにしております。

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【オンライン個別相談の流れ】
 
 
 

STEP1

『事前ワークの提出』
お申込み後は、
ご登録のメールアドレスに事前ワークが届きます。
3日以内にご回答をお送りください。
▼

STEP2

『個別相談の日程を確定』
事前ワークのご提出を持って
ご予約が確定します。
▼

STEP3

『個別相談当日』

お子さまの今の状態や発達の課題を
整理しながら、
これからどんな力を育てたいのか、
お母さん自身は何を学び、
どう成長したいのかを一緒に整理します。



STEP4

『発達科学コミュニケーション講座スタート』 

知的遅れのないASDアスペルガータイプ専用の
ペアレントトレーニングの学びがスタートします

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個別相談のご予約について

+
※1 個別相談は保護者の方と行います。
  集中できる環境が確保できる日時をお選びください。
 

※2 登録するとメールが届きます。数時間たっても届かない場合には
  アドレスを誤ってご登録された可能性がありますので、再度ご登録ください。
  下記のメールを受信できるように設定をお願いいたします。
  kayo.matsushita@hk-mama.com


※3 現在、個別相談のお申し込みが大変混雑しております。
  そのため申し訳ございませんが、キャンセルの理由や経緯によっては
  再度のご予約をお受けしかねる場合もございます。
  確実にお時間が確保できる場合のみ、ご予約をお願いいたします。
 

※4 またやむを得ない事由により、キャンセルをご希望される場合には
  できるだけ早くキャンセルの理由を添えてご連絡ください。

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こちらの個別セッションは発コミュを受講したことがない方が対象です。
講座を受講された方は、担当トレーナーにご相談ください。



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