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音楽発表会の練習が始まってから「学校、行きたくない」が増えたら

配信時刻:2026-10-21 10:30:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです



◯◯◯さん

 

お子さんが
家では、すごいしゃべるのに。

集団に入ると、黙ってしまう。
みんなの前に立つのが苦手。

 

音楽発表会の練習が始まってから、
「学校、行きたくない」が増えた。


そんなこと、ありませんか?


大きな音がつらいのかな。
間違えるのが怖いのかな。
みんなに合わせるのが
大変なのかな。

気になって聞いても、
「分からない」「別に」。

理由が分かれば、
助けられるのに。
何も話してくれないと、
どうしたらいいか
分からないですよね。

そして、ママも。


夜になると、
「明日は行けるかな」
と気になる。

朝は、起きてきた
わが子の顔を見て、
今日の調子を探る。

励ました方がいい?
今日は休ませた方がいい?


先生に、何て連絡しよう。
私の仕事はどうしよう。

子どもがつらいのは分かっている。
無理をさせたいわけじゃない。

だけど正直、


毎朝これを考えるの、
もうしんどい

そう思う日もありませんか?


子どもの気持ちを
分かってあげたい。
それは本当。

だけど私だって、
何も心配せずに朝ごはんを食べたい。
予定どおりに動きたい。
ほっとする時間がほしい。

そんな気持ちが出てくるたびに、


普通のことくらい
普通にやってくれたら・・
と思うこともあると思うんです。

◯◯◯さん。

ママも、
楽になっていいんです。


子どもが毎日、普通に学校に
行けるようになったら。


発表会に出られたら。
困りごとが全部なくなったら。

そこまで、自分がほっとするのを
待たなくていいんですよ。

「わが子を助けたい」も、
「私も少し楽になりたい」も、
両方あっていい。

ただ、楽になるために
「気にしないようにしましょう」
と言われても、
子どもが家でぐずぐずしてたら
気になっちゃいます。

だから私は、
どう聞いて、
どう待って、
どう応えるか。


その具体的な手がかりを
持ってほしいと思っています。


例えば、返事がない時。

「どうして?」
「何が嫌なの?」
と質問を重ねる前に、

今は疲れているのかな。
一度に聞きすぎたかな。
言葉になるまで時間がいるのかな。

と、少し違う角度から見てみる。

返事がないことを、すぐに
「私の聞き方が悪かった」
と、自分へのダメ出しに
しなくていいんです。

発表会の練習が始まってから
行き渋りが増えたとしても、
理由はお子さんによって違います。

家庭で話せることと、
先生に様子を聞いた方が分かること。
両方あります。

ママ一人で全部を読み取って、
全部を解決しなくていい。

家庭での会話も、
その子を支える方法の一つです。

今回の
ホームカウンセリングセミナーでは、

聞いても答えてくれない時。
励ましたら嫌がる時。
少しだけ気持ちを話してくれた時。

それぞれの場面で、
どんな
聞き方・待ち方・応え方があるかを
具体的な例でお伝えします。

「優しく聞いてあげましょう」
だけでは、
目の前のわが子にどうすればいいか
迷いますからね。

「うちの子なら
まずこれを試してみよう」


そう考えられる60分にしたいです。

昨年は100人以上の方に
お申し込みいただいたセミナーです。

今回は、◯◯◯さんが
今、いちばん声をかけるのに迷う場面を
思い浮かべて聞いてください。


======

不安・緊張が強い子の
“学校での困った”を減らす
ママの
ホームカウンセリングセミナー

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10月24日(土)午前6時
10月29日(木)午前10時
【1席増枠・あと1名】
10月30日(金)午後9時

オンラインZoom・約60分・無料

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/196880/

このセミナーは、
発表会に出させるための
魔法の言葉を
お渡しするものではありません。

わが子が困った時、
ママまで一人で抱え込まずに、
次の関わり方を
考えるための時間です。

子どもの気持ちは大切。


ママの気持ちも
同じように大切です。

「もっと頑張れるママにならなきゃ」
と、気合いを入れて来なくていい。

「私も、もう少し楽になりたい」
その気持ちで、来てくださいね。


わが子も、自分も
大切にする関わり方
を一緒に考えましょう。


発達科学コミュニケーション
トレーナー 松下かよ

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こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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