聞かない・やめない
ゲームばかりのお子さんに悩むママへ
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不登校・ゲーム漬けの長男が自分から勉強するようになった
変化成長のストーリーをご覧ください
脳にあった声かけなら
子どもは自分から動き出す!
「なんて言ったら、やるべきことをやってくれるの?」
毎日同じ迷いで苦しくなっているママは体験会へ
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ママの声かけが
お子さんの脳に届くようになる!
夕方、今日もゲーム。
「宿題は?」
「お風呂は?」
「歯磨きは?」
私が言っても動かない。
だけど、
言わなかったらもっと動かない。
「もっと優しく言えばいい?」
「怒らずに待てばいい?」
「取り上げた方がいい?」
迷いますよね。
けれど実は、
発達グレーゾーンの子は、
同じ声かけをしても、
届く子と
届かない子がいます。
なぜなら、
✅ゲーム・スマホから
切り替えにくい子。
✅何から始めればいいか
整理できない子。
✅言われると
反発が先に出る子。
動けない理由が、
一人ひとり違うから。
だから必要なのは、
新しい声かけを
たくさん覚えること
ではありません。
ママの声かけと
お子さんの脳を
マッチングすること。
「うちの子には、何が届く?」
そこが見えてくると、
「うちの子には、
こう声をかければいいんだ」
が分かるようになります。
タイトルを入力してください
2学期が本格化する10月こそ
「私が言っても動かない」
を見直すタイミングです
10月になると、
学校の勉強も
だんだん難しくなってきます。
さらに、
運動会、
遠足、
生活発表会、
音楽会など、
学校行事も増えてくる時期。
実はこの時期、
大人が思っている以上に
子どもたちは
学校で頑張ることが
増えています。
だから家に帰ってくると、
ゲームやYouTubeを
ずーーーっと見ている。
「宿題は?」
「お風呂は?」
「明日の準備した?」
「ゲーム、
そろそろ終わりにしない?」
気づけばママも、
声をかける回数が
どんどん増えていく。
だけど、
言えば言うほど
動かない。
「あと10分!」
「今やろうと思ってた!」
と言われて、
またイライラ……。
これ、
ママの声が
届いていないのではなく、
学校で頑張った脳が、
次の行動へ
切り替えにくくなっている
ことがあります。
だから10月こそ、
「何回言えば動くの?」
ではなく、
「うちの子には、
どんな声かけなら届く?」
を見つけて、
実際に試してみる
タイミングです。
お母さんが
何度も指示して
叱ってやらせるから
自分で終わって、
自分で
次へ動ける力を育てる
ママの声かけが変わると、
「ゲームやめなさい!」
「宿題しなさい!」
と言う前に、
「あれ?
もう終わってるじゃん」
そんな瞬間が
少しずつ増えていきます。
ママの声かけで、
お子さんが
自分から切り替えて
動ける脳を育てる。
この10月、
その一歩を始めませんか?
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体験会に参加して
うちの子への対応が明確になりました!
負のループから
抜け出すヒントが見えました
小5 男の子のママ
ゲーム三昧の毎日。
怒ってやめさせようとすると、
子どもも怒る。
私の言うことなんて
全然聞いてくれない。
だから、
もっと怒って
指示をする。
そんな負のループを
くり返す日々でした。
セミナーに参加して、
私の言うことを聞かない背景には
子どもの心の安心や、
次の行動へ
切り替えることが苦手な特性が
あるのだと
知ることができました。
今までは、
ゲームをやめさせること
ばかり考えていましたが、
まずは子どもにマッチした
声を届けることが
大切なのだと感じました。
また、不登校やゲーム依存に
悩むお母さんが
たくさんいることも実感でき、
「ひとりじゃない」
と背中を押されました。
松下先生は
相談者ひとりひとりに
丁寧に寄り添ってくれる方でした。
子育てがうまくいかないと感じて、
ひとりで悩み、
自分を責めてしまっている
お母さんに
ぜひおすすめしたいセミナーです。
学校の先生には相談しづらくて・・
ゲーム・YouTubeの悩みを話せる場が
あって救われました!
小2女の子のママ
YouTubeをやめさせることばかりに
気を取られていましたが、
松下先生のセミナーで、
大事なのは
ただやめさせることではない
と気づきました。
宿題も、お風呂も
ガミガミ指示していましたが
と思っていましたが、
うちの子の脳には
逆効果だったと
気づかせていただきました。
自分の声かけや関わり方が
本当に合っているのか
迷っていた私にとって、
今までどうしていいか
わからなかったことが
こうすればいいんだ
と、すっきりしました!
日常生活のことは
学校の先生には
相談しづらい悩みです。
こういう場があって、
本当に救われました。
ママの声かけがお子さんの脳に届き
自分から宿題を始めるようになった親子のストーリー
帰宅後、10分で宿題を済ます子に
なりました!
(小3・男の子のママ・30代)
「怒らなくても“自分からできる”ようになれるというのが衝撃でした」
子どもの状態に合わせた声かけがわからず、
私自身の対応がブレブレでした。
「せめて宿題だけでも」
「明日の支度を」と、
毎日、ガミガミ言ってました。
すると、息子はますますゲームばかりに。
気持ちも荒れてしまって、
私も不安でいっぱいでした。
発コミュを受講して
初めて
“この声かけが
うちの子の脳にあっているか?”という視点を
持つことができました。
今では
学校から帰ってすぐに宿題をするように。
10分くらいでさっと済ませて
友達と遊びに行くようになりました。
01
「音読やるから聞いてー」と自分から言ってきました!
(小2・女の子のママ・30代)
学校から帰ってくると
すぐYoutubeの娘。
宿題もやってない
明日の支度もまだ
私自身がいっぱいいっぱいだったんです。
ゲームをやめさせると
いつもブスッと不機嫌になる娘に
私もイライラ。
学んでから
反抗的だった娘が
素直になり
穏やかな時間が増えました。
自分から言ってきたことに
また、一緒に学ぶお母さんたちの存在も
「うちの子だけじゃないんだ」と
励まされました。
02
私の言うことを聞いてくれるようになった!
そんな未来を手にしたいママはこちらへ
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体験会セミナーでお会いしましょう!
親子のコミュニケーションをスムーズにして
グレーゾーンの子の脳の発達を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。
高1グレーゾーン長男
小学校4年双子男女
(女の子がグレーゾーン
男の子がダウン症)
夫
の5人家族です!
長男は
小3で不登校になり、
ゲーム漬けの毎日でした。
泣く。怒る。暴れる。
ゲームをしている息子の
背中を見るたびに、
何度も不安になりました。
勉強はどうなるんだろう。
私の関わり方が悪かったのかな。
だけど
気づいたんです。
困りごとの原因は
ゲームや不登校ではない。
ゲームを無理やりやめさせること
学校に無理やり行かせること
ではありません。
安心して私の声が届く
我が子の脳にマッチした
関わり方に変えていきました。
できたことを積み重ねる。
動ける状態をつくる。
息子が動き出す
声かけに変える
息子は変わっていきました。
数学の教科書を持ち歩く
高校生になり、
自分から「勉強って楽しい」と
言うようになりました。
この子の未来のすべて
ではありません。
動き出せる脳の土台を
育てていくことができます。
悩んでいるママは
是非この体験会に
お越しください。
お会いできることを
心より楽しみにしております。
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こんなママにおすすめです
宿題をなかなか始めない
毎日バトルになる
毎朝イライラしてしまう
私が言わないと、全然動かない
毎日同じやりとりになる
子どもが反発・怒る・暴れる
家でゲームばかりしている姿を
見るのがつらい
わが子にはうまくいかない
・私が何度言っても
右から左へ抜けていく
知りたい
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よくある質問
子どもが不登校でも参加できますか?
家でゲームばかりの姿を見るのがつらいママにもお役に立てる内容です。
発達グレーゾーンかどうかわからなくても参加できますか?
さっと動き出せない背景を一緒に見ていきます。
子どもも一緒に参加する必要がありますか?
ママが家庭でできる関わり方を学ぶセミナーです。