1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込スタート>新学期の不安を和らげるカウンセリング入門セミナー

配信時刻:2026-04-06 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは。
今日も心をこめてお届けします。

=============
vol.1098
<申込スタート>

新学期の不安・緊張を和らげ
「行ってみようかな」をサポート

カウンセリングセミナー
=============



お待たせしました。このメルマガから
カウンセリング入門セミナーの
お申し込みをスタートします♪


お子さんの不安を和らげたいママは
こちらからお申し込みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71011/2/



ここ数日お伝えしてきたように
新学期はフレッシュスタート効果と言って
気持ち新たに頑張ろう!とする一方で



繊細な子にとっては
「学校に行かなければ!」と
過度なプレッシャー
闘かっていることが
少なくありません。



ここで本当は
「学校がツラい」と感じていても


真面目な性格ゆえに無理をし
過剰適応という状態で
G.W.明けにバタバタと
崩れてしまうケースが多いのです。


 

ここで必要になるのが
ママの
カウンセリング
の関わりです。




ただし、この
親子でのカウンセリングは
自己流ではうまくいきません。





私自身も経験がありますが
あるとき、息子に
こう言われたことがあるんです。



「ママは、学校を休んでも
いいって言うけど

本当は行ってほしいんでしょ?」




そのときドキッとしました。
私は「休んでもいい」と言いながら



心の中では
「本当は行ってほしい」
と思っていたからです。






繊細なお子さんは
言葉だけではなく

✅表情
✅空気感
✅お母さんの本音


まで感じ取っています。



だからこそ
口先だけの声かけでは
うまくいかないのです。



そして
親子のカウンセリングは
特に難しいと言われます。




なぜなら
親子だからこそ
どうしても冷静さを欠いて
感情的になりやすい
からです。




つまり
知識があったとしても
スキルがあったとしても



お母さんの在り方そのもの
問われる領域だと言うことです。




それが
自己流では難しい理由です。



ここまで読まれて


「このままではまずい」
「でもどう関わればいいかわからない」



そう感じている◯◯◯さん


新学期対応に特化した
このカウンセリングセミナーでは

・不安が強い子の脳の仕組み
・言葉にできない気持ちを引き出す関わり
・「学校に行きたくない」と言われた時の
  カウンセリング対応

をお伝えします。



実際に、お母さんが
この関わりを身につけられたことで



「どうせ無理」と言っていた子が
自分で考え、
選び、
動き出しています。




今回のセミナー

期間限定での開催となります。





お席を確保したい方は
こちらからお申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71011/2/





いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!




初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
見返したいメルマガは
保存して、ご活用くださいね!

 
 
 
保存したことない!という方は
こちらに無料登録するだけで

お気に入りのメールを
フォルダに分けて整理して
保存し、何度も見返すことができます
↓こちらをクリック!
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。



今日のメルマガ
「いいな!」「覚えておきたい!」
と思ったら保存してくださいね
↓こちらをクリック!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 


今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 



◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

==================

今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

==================

改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

ーーーーーーーーーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

ーーーーーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

Copyright©2021- MihoYokoyama. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {80}