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<本日ダウンロード最終日> 夫の鬱から学んだこと

配信時刻:2026-09-09 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心を込めてお届けします♪

==========
vol.1213
<本日ダウンロード最終日>
夫の鬱から学んだこと
==========


今日は、

漫画小冊子のダウンロード最終日です。


▼ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/73936/2/



最後だからこそ、
なぜ私がこんなにも
「子どもへの共感」
にこだわっているのか。



少しだけ、
私自身の話をさせてください。

「頑張ってね」

「大丈夫だよ」

「もう少しだけ行ってみたら?」


こんな言葉を
子どもにかけたことは
ありませんか?



私は、何度もあります。



だって、

前を向いてほしい。
とにかく学校に行ってほしい。
逃げないでほしい。

 

そう思うからこそ、
何とか励ましたくなるんですよね。


私もずっと、
励ますことは、
相手の力になること
だと思っていました。



けれど、
その考えが大きく変わった
出来事があります。


17年前、
私の主人が
になりました。


当時の私は、
についての知識が
全くありませんでした。



だから私は、
病院からの診断書を
見たにも関わらず


主人が少しでも
元気を取り戻してほしくて

「頑張って」
「大丈夫だよ」


私は、一生懸命
良かれと思って
励まし続けていました。


ところがある日、
主治医の先生から
こう言われました。


鬱の人は、
もう十分すぎるほど

頑張って
心のエネルギーを

使い果たしている状態。


そんな人に

「頑張って」と言うと、
「まだ頑張らなきゃいけないんだ」
「今の自分じゃダメなんだ」

と、

さらに自分を
追い詰めてしまうことがある。



だから、
「頑張って」は
言わないでください。
と言われたのです。


私は、その言葉を聞いて
ショックでした。


元気になってほしくて。
力になりたくて。


一生懸命
かけていた言葉が
もしかしたら主人を

もっと苦しく
させていたかもしれない。


そのことに初めて
気づいたからです。



そして数年後。

今度は、息子たちが
学校に行くことが
つらくなりました。



「学校が怖い」

「行きたくない」

「今日は無理」


そんな息子たちを前にして
私はまた、


「大丈夫だよ」

「行けば何とかなるよ」

「少しだけ頑張ってみよう」

「みんな待ってるよ」



あの時、
主人にしていたことと
同じことをしていたのです。


私はその時、
自分でも愕然としました。
知っていたはずなのに。



苦しい人を
励ますことで、
もっと追い詰めてしまうことが

あると知っていたはずなのに。



わが子のことになると、

「このまま不登校になったらどうしよう」

「この先、大丈夫なの?」



という

私自身の不安を
かき消すために
励ましていたのです。


だから今、
メルマガを読んでくださっている
◯◯◯さんに伝えたいんです。



もし今、

「私も言ってる」と思ったとしても、
自分を責める必要はありません。


私も、
何度も何度も失敗しました。



大切なのは、
今まで何を言ってしまったか
ではなく、


これから、わが子に
何を届けるかです。



学校が怖い子。
行きたいのに行けない子。
朝になると
「やっぱり無理」となる子。



そんな子達に必要なのは、

もっと頑張るための
プレッシャーではなく
「今の自分でも大丈夫」
と思える安心です。


そして私は、
その安心を届けるために
「正しい共感」
が必要だと考え


できるだけ分かりやすく
まとめたのが、

今回の漫画小冊子
『脳に効く 正しい共感』です。



私は、
「もっと早く知っていれば」
と何度も思いました。


主人の時も。

息子たちの時も。



だから、今まさに

「どう声をかけたらいいの?」

「優しくしているのに届かない」

「また言い過ぎてしまった」



と悩んでいるママには、
私と同じ遠回りを
してほしくないんです。



今日が、

無料ダウンロードの
最終日です。

今すぐ全部
できなくても大丈夫です。



ただ、迷った朝に
見返せるものを
手元に置いておいてください。


「学校行きたくない」

と言われた時に、
焦って励ます前に、


この子に今、
どんな安心を届けよう?
と考えられるようになるために。



まだ受け取っていない方は、
今日のうちに
ダウンロードしてくださいね。

▼本日最終日▼
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今日はここまで♪


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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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