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<募集開始> 相談しても「今、何をすればいい?」が わからないママへ

配信時刻:2026-09-16 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心を込めてお届けします♪


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vol.1219
<募集開始>
相談しても「今、何をすればいい?」が
わからないママへ
==========


お待たせしました。

このメルマガから
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お申し込みをスタートします!


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https://www.agentmail.jp/form/ht/74128/2/




私も息子が
学校に行けなくなりつつある時、


まずは

学校の先生に相談しました。


けれども、

「勉強でも友達関係でも
特に困っているところは
ないですよ」

と言われただけ。



次は、
スクールカウンセラーにも
相談しました。



話は聴いてもらえたけれど、

「今は無理をせず
様子を見ていきましょう」

と言われ、

私の中にはモヤモヤが残っただけ。



最後の頼みの綱と思って
病院で言われたのも、


「エネルギーが溜まるまで
待ちましょう」

と言われたのは同じ言葉。




だけどね、私は

「待っているだけで
息子は元気になる?」

「様子を見ているだけで
また自分から
登校できるようになる?」



そうはどうしても
思えなかったんです。
何も変わらないような
不安がずっと私の脳裏にありました。



もちろん、先生や専門家に
相談することは大切です。



だけど、
私が一番知りたかったのは、

「じゃあ、家で私は
何をすればいいの?」
ということ。




家に帰れば、
また次の日がやってきます。



今日は休ませる?

学校の話は
しない方がいい?

少し元気そうだけど、
何か誘ってみてもいい?




毎日のように、

「今日のこの子には
どんな関わりが必要なんだろう?」
と悩んでいました。




朝が来るのが
つらくて仕方なかったのです。



誰かに毎回答えを

教えてもらうのではなく


目の前のわが子を見て

「今は休む時」

「今なら少し
やってみても大丈夫そう」と


今、この子に必要な関わりを
自分で選べるママになりたい。


息子たちの笑顔と自信を
取り戻したい!!


そのために

私が学ぼう。
そう決めたのです。


トップアスリートにも、
うまくいかない時や
自信を失った時に



その人の状態を見ながら
次の一歩を支える
コーチがいます。



子育ても同じです。
私はママもこそが

わが子のサポーターになれる
と思っています。



専門家の力を
借りることも大切。


だけど、

毎日の小さな変化を
一番近くで見られるのは
◯◯◯さんです。



だからこそ、
わが子の今の状態に気づき


今、必要な関わりを
選べるようになること。


これが、
発達科学コミュニケーションで
私が大切にしていることです。



だから今回、

当時の私が知りたかったセミナーを
開催することにしました!




今回のセミナーでは、

「今、この子に
何をすればいい?」

と迷ったときに


わが子の状態を見ながら
必要な関わりを選ぶための
見方をお伝えします。

▼わが子の状態に合った
関わり方を学びたい方はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/74128/2/




このセミナーは、
たくさんの声かけを
覚えるためのものではありません。



今のわが子を見て、

「今は何が必要?」

「どんな関わりなら
この子の自信につながる?」



と考えられるようになるための
セミナーです。



たくさん相談はしてきた。
だけど結局、家では
何をすればいいのか

わからない!!


そんなママにこそ
来ていただきたいと思っています。


わが子の一番近くで、
また動き出す自信を育てる
サポーターになりたい。



そう思っている方は、
ぜひ一緒に
今のお子さんの状態を
整理しに来てくださいね。



お会いできることを
楽しみにしています♪




今日はここまで


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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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