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親子の変化・成長の
ストーリーの動画を
ご覧ください

ママの関わり方で
お子さんのポジティブ脳が育ち、
元気な「行ってきます!」につながる!

学校に行かせる?
今日は休ませる?

そんな毎朝の迷いをなくして

わが子の元気な「行ってきます!」を叶える
関わり方を知りたいママへ

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元気な「行ってきます!」を叶えるカギはポジティブ脳を育てること

大切なのは
「何をするか」より先に
今のわが子を知ることです。

朝になると、

「今日は行けるかな?」

と気になって、

休ませる?
少し背中を押す?

と、毎朝迷ってしまいませんか?


けれど、同じ
「学校に行きたいのに行けない」
という状態でも


動けない理由は
お子さんによって違います。


毎朝迷ってしまうのは、
ママの関わり方が
間違っているからではありません。



だからこそ、大切なのは、

今のお子さんが
なぜ動けないのかを知ること。


今の状態がわかれば、

その子に合った関わりを
ママ自身が選べる
ようになります。


そして、

「できた」
「大丈夫だった」

という経験が増えることで、

「またやってみよう!」と思える
ポジティブ脳
を育てるからこそ


その先に

お子さん自身の
元気な「行ってきます!」
を叶えることができます!

 

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セミナーに参加して朝の対応の判断軸がわかりました

不安や緊張が身体に出る子への
関わり方が見えてきました

小学6年生男子のママ

小学5年の2学期頃から、
頭痛や腹痛で学校を休む日が増えていきました。


無理をさせていいのか、
休ませた方がいいのか判断できず、
中学進学を前に
私の不安が大きくなっていました。


セミナーで「脳が影響している」
 
という視点を知り、
子どもの状態を気持ちの問題だけで
見なくていいのだと感じました。


家庭でも
まだできることがある。
そう思えたことで、
希望が見えました。

横山先生の説明は
専門的でありながらわかりやすく、
 

登校しぶりや不登校に悩む
保護者の方はもちろん、
教育関係者の方にも
知ってほしい内容でした。
 
 

教育関係者にも知ってほしい内容のセミナーでした!

中学1年女の子のママ

人と関わる場面で不安や緊張が強く
気持ち悪さや腹痛など
身体に症状が出てしまうため
参加しました。

セミナーでは、
子どもの不安を「性格」や「甘え」ではなく、
脳のタイプや状態として
見られるようになり、
関わり方の軸がわかりました!


横山先生の実体験に基づいた
お話に説得力があり、
寄り添って丁寧に教えてくださったので
安心して参加できました。

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ここからは、発コミュを継続して実践した親子の変化をご紹介します

ママの言葉が
お子さんの脳を成長させる!

小学5年女の子
登校しぶりがゼロになりました!

Before
今までは、
ちょっと咳をしただけで
「心配だから・・・」と
学校を休んでいましたが

After
発コミュの声かけを実践することで
進級してからも
全く登校を渋ることがなくなりました!

01

小学4年男の子
1年ぶりのランドセル姿に
感動しました

Before
息子が不登校になってから、
激しい癇癪にどう対応していいのかわからず
途方に暮れていました。

After
横山先生のもとで発コミュを学んで
まさか、また、
息子のランドセル姿が見られるなんて
信じられない嬉しさでいっぱいです!
一緒に学べるお母さんがいて
ひとりではないんだと心強かったです。

02

親子関係が劇的に良くなり、
娘は中学校生活を休むことなく
楽しんでいます!

Before
小学校6年生の3学期から登校しぶりが始まり
無理やり行かせれば行かせるほど
どんどん親子関係が悪化し

「もう、中学校には行かない」と娘に言われ
不安でしかありませんでした。

After

私の声かけが、当時の娘の状態に合っていなかったことに気づけたのが本当によかったです。

声かけを変えることで娘との会話も増えて、中学に入学してからは休まず学校生活を楽しんでいます!

03

毎朝の学校に行く行かないの
ストレスから卒業したい方は

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自信を持って子育てできる
ママになれる!

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もう少し様子を見た方がいいのかな?」と迷っていませんか?

2学期の今だからこそ、関わり方を見直すベストタイミング

2学期に入り、

「学校に行きたいのに行けない日」
増えているなら


「もう少し様子を見た方がいいのかな?」
と迷っているママもいるかもしれません。


けれども、
行きたい気持ちはあるのに

動けない日が増えている今こそ、
関わり方を見直していい
タイミングです。





なぜなら、

「行こうとしたけど行けなかった」
「今日も怖かった」
「やっぱり無理だった」

そんな体験が繰り返されると


子どもの中に

「学校=怖い」
「自分にはできない」

という記憶が
残りやすくなるからです。


だから大切なのは、
今のわが子に合った関わりで


「大丈夫だった」
「やってみたら平気だった」
という

成功体験の記憶を
少しずつ増やしていくこと。


こうした
「できた」「大丈夫だった」という
記憶が増えると、

子どもの中に


「次もできるかもしれない」
「またやってみようかな」


と未来に目を向けられる
ポジティブ脳が育ち、
次の行動につながっていきます。

 

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見守るだけでは不安だった私が

脳科学に基づく関わり方を伝える理由

改めまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
横山美穂です。


私自身もかつて、

「学校に行きたいのに行けない」
息子達を前に

何をしてあげたらいいのか
わからず迷っていた母親の一人です。


不安が強い
2人の息子たちから


「学校が怖い」
「学校に行きたくない」
と言われても



当時の私は、
子どもがなぜ動けないのかを
知ろうともせずに



「学校に行かせなければ!」と
動かそうとすることばかり
考えていました。


その結果
息子たちは学校に
行けなくなりました。


それから
どこに相談しても、

「エネルギーが貯まるまで
見守りましょう」
と言われるだけ。


けれど私は、
様子を見ているだけで
息子たちが回復するとは
どうしても思えなかったですし



息子たちの未来を
諦めたくなかったのです。

 

そんな時に
探して探して出会ったのが


脳の発達の仕組みに沿って
親子のコミュニケーションを変えていく
発達科学コミュニケーションです。



そこで初めて、
子どもの今の状態を知れば、
親にもできることがある。
と知りました。


関わり方を変えていく中で、
家から一歩も出られなかった長男は、
高校・専門学校で皆勤賞を経験し



次男も今、
大学受験に向けて挑戦しています。


そして現在は、
登校しぶり・不登校に悩む
450人以上のお父さん、お母さんに


お子さんの脳と心の状態に合わせた
声かけや関わり方を
お伝えしてきました。



だから私は、ただ
「学校へ行かせる方法」を
お伝えしたいのではありません。


今、わが子に何が起きているのかを知り、
その子に必要な関わりを
ママ自身が選べるようになって
自信を持って子育てをしてほしい!


長い間迷ってきた
私だからこそ


今度は、
同じように迷っているママに
届けたいと思っています。

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よくあるご質問

ZOOMの顔出しは必要でしょうか?

A.はい、お顔出をお願いしております。

セミナーでは、参加者さんの表情や反応を見ながら、
できるだけわかりやすくお伝えしていきます。

そのため、お顔を見せていただけると、
こちらも安心して進めることができますのでお顔出しをお願いいたします。

高校生でも参加できますか?

A. はい、高校生のお子さんの保護者の方にもご参加いただけます。

発達科学コミュニケーションは、
お子さんの年齢だけで判断するのではなく、
脳の発達段階に合った関わり方を学ぶ教育です。

脳は小さい頃だけでなく、
大人になってからも使った分だけ発達していきます。

そのため、高校生のお子さんであっても、ご参加いただけます。

わが子に合った関わりが、未来を変える!

元気な「行ってきます!」を
叶える最初の一歩を、
今日ここから始めませんか?

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