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不安が募る新学期にはカウンセリングは必須です!

配信時刻:2026-04-05 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは。
今日も心をこめてお届けします。


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vol.1097
不安が募る新学期には
カウンセリングは必須です!
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ここ数日お伝えしているように


子どもの不安は
放っておくと強くなる
ことがあります。




そして今
新学期が始まるこのタイミングは



繊細な子にとって
不安が一気に高まりやすい時期
です。



・クラス替え

・先生が変わる
・人間関係がリセットされる


環境が大きく変わることで


特に登校しぶりが続いていた子
不登校から再登校を
頑張ろうとしている子にには


処理しきれない情報や不安
が一気に流れ込んできます。




こういうとき
子どもはどうなるかというと

「わからない」
「別に・・・」



でも実は
このとき子どもの中では



不安や違和感が
整理されないまま溜まっている
のです。




人は、
自分一人では
処理できないことがあると

誰かに話して整理しようとします。


大人でも
「ちょっと聞いてよ」と
誰かに話すことで


気持ちが整理されること
心が軽くなることって
ありますよね。



子どもも同じです。


・不安

・モヤモヤ
・違和感
・緊張


こういったものは
会話によって
整理されていきます。



つまり
親子の会話そのものに
カウンセリングの効果がある
ということです。




だけれども
親子のカウンセリングは
実は、難易度が高いのです。



それは

親子だとどうしても
「こうした方がいいよ」


といったアドバイスや助言を
したくなってしまうのです。




親が子どもに代わって
解決策を提案したくなるのです。
◯◯◯さんも
ご経験ありませんか?




だけど、アドバイスが
先に出てしまうと逆効果
になるのです。




「こうすればいいのに」

「それくらい大丈夫だよ」

この態度が出た瞬間


子どもは

「分かってもらえない」
「もう話さなくていい」
と心を閉じてしまいます。




だからこそ必要なのが
態度を決めずに話を聴くこと




子どもが

自分の気持ちを話し
整理し、落ち着き
「どうするか」を考えられる


この状態をつくる関わりが
カウンセリングです。




そして、
ここが
一番大事なポイントです。



この関わり
いつやるかで結果が大きく変わる
ということです。




今のように
新学期で不安が高まっている時期に
関わりを変えられると



不安が整理され
行動につながりやすくなります



ですが

このタイミングを逃してしまうと

不安が言葉にならないまま積み重なり
「どうせ無理」が強くなり
動けない状態が続いていきます



ここまで読んで

「今、関わりを変えないとまずいかも」
「でもどうすればいいかわからない」




そう感じた方へ
新学期対応に特化した
カウンセリングセミナーを
開催いたします。




募集は明日の夜のメルマガからです。



見逃さないように
今のうちに準備しておいてくださいね。

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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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