1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<声かけアプリプレゼント>褒めるだけでは自信は育ちません!

配信時刻:2026-07-31 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心を込めてお届けします。

==========

vol.1185
褒めるだけでは自信は育ちません!

==========


本日
発達科学コミュニケーションの

第一回の講座を開催しましたが



受講されたママがこんな気づきを
話してくださいました。


「これまで私は、

『すごいね!』
『上手!』
『えらい!』

と、たくさん褒めてきました。



それなのに、
なぜか子どもには
自信が育っていかなかったんです。



今日の講座を受けて、
ただ褒めればいいわけでは
なかったんだと分かりました」



そうなんです。


もちろん、
褒めることが
悪いわけではありません。




けれども、

「すごい」
「上手」
「えらい」

という言葉は


大人から子どもへの
評価になりやすい言葉です。



評価される褒め方ばかりになると、

子どもは、

「上手にできたら認めてもらえる」

「すごい結果を出さないといけない」

と感じることがあります。



特に、
完璧主義の子
失敗を怖がる子

自信をなくしている子は



褒められても、

「でも、次はできないかもしれない」

「本当の自分はすごくない」


と、素直に受け取れないことが
多いのです。





では、
どんな声かけが
子どもの自信を
育てるのでしょうか?



ポイントは、
結果を評価することではなく



子どもが今している行動や
事実を

そのまま言葉にすること。



褒める子育てが
主流となっていますが



いくら褒めても、
脳に成功体験っていうのを
作れていないと
実は、脳は発達しないんです。



ただ
「褒められた!
 あーよかった!」

だけで終わってしまうのですね。



正解の声かけは
脳に成功体験を作ること!


 

決して
子どもを気分よくさせるために
褒めたりするわけじゃないですし
おだてているわけでもないのです。


 

とはいえ、
いざ子どもを目の前にすると、

「何て声をかけたらいいの?」

と迷いますよね。



そこで今回、
夏休みの過ごし方が分かる

オリジナル小冊子と


迷ったときにすぐ使える
声かけガチャアプリを
ご用意しました!




小冊子で、
今の子どもの状態を

どう見たらいいのかを知り



声かけアプリで
生活の中ですぐに使える言葉を

見つけてみてください。



声かけは、
知っているだけでは
子どもには届きません。



今日の一言を変えることから、
子どもの脳に届く関わりが始まります。



2大特典の無料ダウンロードは
期間限定です。




夏休みの今だからこそ、

「すごいね!」だけではない
自信を育てる声かけを、

親子の毎日に
取り入れてみてくださいね。


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今日はここまで!


今日も親子の笑顔が増える
一日になりますように。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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