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Nicotto!ライブに登壇!登校しぶり/不登校のお悩みに『ズバリ』お答えします

配信時刻:2026-07-21 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは!

今日も心を込めてお届けします



==========

vol.1179
夏休みを「ただ休む期間」で
終わらせないために
明日、Nicotto!ライブに登壇します!

==========


1学期、
登校しぶりが悪化した。



休む日が増えて
とうとう
不登校になってしまった。




そんなご相談が、
夏休みに入った今も
とても増えています。



子どもから
「学校に行きたくない」
と言われたとき、



何の迷いもなく、
冷静に対応できるお母さんは
ほとんどいません。



行かせたほうがいいの?
休ませたら、
このまま行けなくなるのでは?



励ますべき?
それとも、
何も言わないほうがいい?



正解が分からないまま、
毎朝、子どもの様子に一喜一憂する。



私も、同じでした。

発達科学コミュニケーションに
出会う前の私は、



2人の息子から

「学校に行きたくない!」

と言われても、
どう対応すればいいのか分からず、



焦って説得したり、
正論を言い放ち
無理やり登校させたり
ゲームやYouTubeを
制限してみたり・・・・




どれも、うまくいきませんでした。



もちろん、
不登校そのものが
悪いわけではありません。



けれども、
子どもが苦しんでいるときに、


脳の状態に合った声かけや
関わり方を知っていたら

親子でここまで
追い詰められずに
済んだのではないか?

今でも、そう思います。




息子たちが不登校になった当時、
私自身も不安で眠れなくなり、
突発性難聴になりました。



病院では、
「どうしてもっと早く
受診しなかったのですか」
と、主治医に叱られ



けれども、その頃の私は
息子のことで頭がいっぱい。

自分の体調を気にする余裕など、
少しも残っていませんでした。



今、過去の私と同じように


子どものことばかり考えて、
自分の心も体も
限界に近づいているお母さんが
いるかもしれません。



だからこそ、お伝えしたいのです。
学校のストレスから離れられる
夏休みは、
親子の脳と心を整え直す
大切な期間です。



ただし、

「好きなだけ休ませておけばいい」

ということではありません。



夏休みに、
お母さんが何に注目し、

どんな言葉をかけ、

子どもの安心と自信を
どう育てていくのか?


その関わり方によって、

2学期を怖がる子どもの反応は
大きく変わっていきます。



明日は
発達科学コミュニケーションの
リサーチ機関である
Nicotto!ライブに登壇します。





登校しぶりや不登校の子どもが

夏休みに回復していくために、



参加者の皆さんからの
お悩みに直接
お答えしていきます。





「2学期が怖い」と
不安を抱えたまま夏休みを
過ごすのではなく


親子で次の一歩をつくる夏に
変えていきませんか?



Nicotto!ライブは、
Zoomウェビナーで開催しますので
顔出しは必要ありません。



テレビを見るような感覚で、
ご自宅から気軽に
ご参加いただけます^^



スッピンでも、
家事をしながらでも、

寝転がりながらでも
大丈夫です(笑)




初めにご登録が必要ですが、
初月は無料で学べます。


「この夏、何をすればいいのか
分からない」

そう感じているお母さんにこそ、
聞いていただきたいライブです。


ぜひ明日は、
画面の向こうでお会いしましょう

お申し込みはこちらから

https://desc-lab.com/nicotto202201/?yokoyama




今日はここまで。

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

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◆登校しぶりを卒業するホームページ
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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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