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<声かけアプリダウンロード最終日>真面目で優しい子が、学校だけ行けなくなる理由

配信時刻:2026-08-02 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは!

今日も心を込めてお届けします。

==========

vol.1187
<声かけアプリダウンロード最終日> 
真面目な子なのに
学校に行けなくなる理由

==========


今日は
真面目な優しい子が
なぜ、学校に
行けなくなってしまうのか?
紐解いていきますね。




家での困りごとを
先生に相談しても


「授業も真面目に受けています」

「友達とも問題なく関われています」



先生からそう言われるたびに、

「家での大変さを、
 誰にも分かってもらえない」

と苦しくなったことはありませんか?



1学期も、家では
些細なことで怒ったり、泣いたり、

朝は行く行かないバトル


毎日そばで見ているお母さんだけが、
わが子の限界を知っているのに



学校では問題が見えないため、
「心配しすぎでは?」と
言われてしまう。




けれど、

学校で問題行動がないことと
子どもが困っていないことは
同じではないのです。



真面目で繊細な子ほど、

「間違えてはいけない」

「ルールは絶対に守るべき」

「先生に注意されてはいけない」

「完璧にできなければダメ」




という完璧主義べき思考
持っていることがあります。



こうした認知の偏りがあると、
(認知=ものごとの感じや捉え方)

学校生活の一つひとつが
緊張の連続になります。




自分が叱られていなくても、
ほかの子が注意されているだけで
自分も怒られているように感じたり
教室が怖い
先生が怖くなってしまったり



周囲に迷惑をかけないように、
失敗しないように自分を抑え続けたり。



あるいはふざけている子を見ることが
ストレスになってしまったり。



だから、
学校で力を使い切り、

安心できる家で
感情が爆発しまうのです。



家で荒れる子なのではなく、
外で頑張りすぎて、
家でしか限界を出せない子
と、考えてあげてもいいですね。



そして、失敗や注意を
強く受け止める子は、

「また失敗するかもしれない」

「学校は疲れるところ」

「自分はうまくできない」



というネガティブな記憶
積み重なりやすくなります。



だからこそ大切なのが、
毎日いちばん近くにいる
お母さんの声かけです。

「今日もできた」

「失敗しても大丈夫だった」

「自分のことを分かってもらえた」



そんな
安心や成功体験の記憶
を増やすことで、

ネガティブな記憶の影響を
少しずつ小さくしていくことが
できます。



真面目さや繊細さを
なくすのではなく



人の気持ちに気づけることや、
丁寧に取り組めることを


自分を追い詰める
頑張り方ではなく

この子の強みに
変えていけばいいのです。



とはいえ、

「どんな言葉をかければいいの?」

と迷うこともありますよね。




そんなときにすぐ使える
声かけアプリを作りました。



迷ったときは、
アプリの中から
今のお子さんに合う言葉を

選んで使ってみてくださいね。



声かけアプリを、
ダウンロードは本日までです
▼▼
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今日はここまで!


今日も親子の笑顔が増える
一日になりますように。



今日はここまで。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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