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ショック!息子が授業中に 教卓の中に隠れていた!

配信時刻:2023-02-20 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
本日も心をこめてお届けします♬

 

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vol.395
ショック!息子が授業中に
教卓の中に隠れていた!

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今日は、
メルマガ読者のKさんから
ご相談をいただいたので
ご紹介させていただきますね。
↓↓↓

 

いつも、メルマガを
楽しみに拝見しています(^^)

 


1年の息子は
体育の練習が嫌だったみたいで

 

教卓の中に隠れていたと
先生からお電話がありました。

 

 

どんな気持ちで
40分も隠れていたかと思うと
親としてとても
切なくなりました。

 

 


そんなに辛いなら
なんで先生にSOSを
出さなかったたのだろう?
なんともやりきれない気持ちで
いっぱいです。

 

 

やっぱり、横山さんが
言われるように伝える力がないと

学校生活を送るのって
大変なんだ!!!

 

 

いてもたってもいられなくて
メールさせていただきました。

2458641_s.jpg

 

Kさん
メールをありがとうございます。

 

大切な息子さんが
教卓に隠れていた・・・・

 

40分というと
体育の授業時間の間
ずっと隠れていたのですね。

 

先生方もKくんのお子さんが
いなくて心配して学校中を探されて
いたことでしょう。

 

Kさんのやりきれない
お気持ち、すごくわかります。

 

 

Kさんの息子くんも
どんな気持で
40分も隠れていたのかと思うと
切なくなりますね。

 

 

実は、私の長男も
小学校1年生の時に
授業時間、教卓の中にいたと

 

 

先生から連絡があり
ショックを受けたことを
思い出しました。

 

 

体育を嫌がる
発達凸凹キッズの

お子さんの中には

 

 

発達性協調運動障がいがあって
うまくできないのが嫌だったり

 

 

こだわりの強さから
負けるのが
どうしても嫌だったり
するのかもしれません。

 

 

そもそも
集団行動自体が嫌だったり

 

 

また
繰り返しの練習が我慢できない
のかもしれません。

運動会2.jpg

 

Kさんのお子さんが
何が嫌なのか、何が辛いのか?
メールだけでは
わからないのですが

 

隠れていたことを
決して叱るのではなく

 

息子くんが
困っているのに
誰にも言えずにいたこと。

 

何を感じていたのか?
胸の内に想いを
馳せてあげてくださいね。

 

 

そのうえで、息子さんが
何が辛かったのか?
何がいやだったのか?

 

じっくりと
話しを聴いてあげてくださいね。

 

 

低学年の子は
あるいは高学年であっても

 


自分の気持ちを
伝えることが苦手な子は

 

 


まだ上手に言語化できない
かもしれません。

 

 

これは
脳の未発達なことが原因ですが

 

 

学校生活を送る上で必要な言語力
授けてあげたいですね。

 

 

今回、募集しております
セミナーでは

 

なぜ、想いを伝えるのが
苦手なのか?

 


脳科学から紐解いていき

 

どんな質問をすれば
伝える力を伸ばせるのか?
具体的な関わり方を
お話していきますね!

 

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今日はここまで。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます!

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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