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子どもが親よりAIに相談する時代が始まっています!

配信時刻:2026-06-10 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

==========

vol.1148
子どもが親よりAIに相談する
時代が始まっています!

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最近、
とても考えさせられるニュースが
報道されていましたね。


家庭の中で起きた悩みを、
子どもが親や先生ではなく
対話型AIに相談し、


その回答をきっかけに
行動したという内容です。



このニュースを見て、


もう子どもたちは、
親や先生だけに
本音を話す時代では
なくなっているのだと
ちょっと怖くなりました。



もちろん、
AIが悪いという話ではありません。


わからないことを調べたり、
考えを整理したり、
言葉にできない気持ちを
打ち明けたり。



これからの子どもたちにとって、
AIはとても身近な存在に
なっていきます。



けれど、
ここで私達が考えておきたいのは、



子どもの心の受け皿が
AIだけになってしまったら
どうなるのか?

ということです。




本当はつらい。
本当は怖い。
本当は助けてほしい。



そんな気持ちを、
親には言えないまま、
AIにだけ話していたとしたら。



私たち親は、
AIを禁止すればいいのでしょうか?


◯◯◯は
どう思われますか?



私は、これから必要なのは、
AIを遠ざけることではなく、


AI時代を生きる子どもたちに
本当に必要な力を
家庭の中で育てること
だと考えます。




自分で考える力。
自分で選ぶ力。
誰かに相談する力。
助けを求める力。
不安があっても、もう一度動き出す力。



そして何より、

「困ったときは、
ママに話しても大丈夫」

と思える親子の信頼関係です。



登校しぶりや不登校が続くと、
お母さんはどうしても、

学校に行けるか。
宿題ができるか。
勉強が遅れないか。

そこに意識が向きます。



もちろん、
それも大切です。



けれど、
AI時代を生きる子どもたちにとって
もっと大事なのは、



目の前の登校だけではなく、
その子がこれからの時代を
自分で考え、選び、動いていく力を
どう育てていくかです。



そこで今日は、
ぜひご案内したい
特別なイベントがあります。


▼お申し込みはこちらから▼
https://utage-system.com/p/ptMCasdl8RHR?ftid=zCUPAR2u2zCC

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未来教育EXPO2026
AI時代でも伸び続ける子の共通点

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7月3日(金)19:00〜22:40
Zoom開催・参加無料のイベントです。

どうしてもお顔出しが難しい方は、
今回は、画面オフ、
耳だけ参加でも大丈夫ですよ。



★すでに300名以上の方が
申し込まれているので
まだ、ご予定がわからない方は
お席だけ確保しておかれることを
おススメします^^



このイベントでは、

✅不登校
✅才能
✅声かけ
✅宿題
✅未来教育

という、
子どもの可能性を広げるテーマを、
各分野のプロ5名から
一度に学ぶことができます。


一人の専門家の視点だけでは、

見えないことがあります。


不登校の視点。
才能を伸ばす視点。
声かけの視点。
宿題との向き合い方。
AI時代の未来教育。


この5つの視点から見ることで、
「うちの子はこのままで大丈夫なのかな」
という不安が、

「この子には、
まだ伸びる力がある」

という希望に変わっていくはずです。



特に、
登校しぶりや不登校のお子さんを
育てているお母さんにとって、


これから必要なのは、
子どもの脳と心の状態を見ながら、


安心を育て、
考える力を育て、
自分で一歩を選べる力を
育てていくことです。



AIが当たり前になるこれからの時代、
親の関わり方も
アップデートが必要です。



今、わが子の将来に不安があるなら、
一人で答えを出そうとしなくて
大丈夫です。

5人のプロの視点から、
わが子の未来を一緒に見直してみませんか?



参加は無料です。
Zoom開催なので、
ご自宅から参加できます。

▼未来教育EXPO2026
無料参加はこちらから▼
https://utage-system.com/p/ptMCasdl8RHR?ftid=zCUPAR2u2zCC

 

 

今回のイベントは、
AI時代を生きる子どもたちに、
本当に必要な力を考える
大きなきっかけになるはずです。


わが子の未来の見方を、
ここで一緒にアップデート
していきましょう。



今日はここまで!



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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