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海外でスマホを使われた悲劇!

配信時刻:2022-12-16 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.364
スマホを海外で使われた悲劇!

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高学年頃から
友達関係も複雑になってきます。


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高学年からの友達関係には要注意!

 

 

いじめの特徴のひとつとして
何をされても

「言い返さない」
「言い返せない」

お子さんに起こることがあります。

 

発達凸凹キッズの中には
自分の気持ちを伝えるのが
苦手な子が多いです。

 

嫌なことをされても
「NO」と言えない。
「やめて」と言えない。

 

最初はちょっとした
からかい
いじめに繫がってしまう
ことがあるのです。

 

今日は、友達関係のいびつさを
私が見逃してしまい
とても後悔している

 

私の長男のとあることについて
お話をしていきますね。

 

長男は自閉スペクトラム症(ASD)。
中学校になかなか馴染むことができずに
1年生の2学期からフリースクールに
通うことになりました。

 


通信制高校の中等部で
かなり、規模の大きい
フリースクールです。

 

そこでは
小学生の時に
不登校だった子や
発達のグレーゾーンの子
発達障害の子が

通うところでした。

 


ハワイの学校と姉妹提携をしており

 

中学2年の時に
長男もハワイ合宿?に
行ってきました。

 

帰ってきて暫くして
携帯電話の使用量がすごいことに
なっていたんです。

 

なんと、利用料金が

 

10万円超!

 

あまりにも驚き
調べてみると

長男が、ハワイにいっていた時期
であったことがわかりました。


 

今から7年も前
私も無知でしたが
海外のWi-Fiのないところで
スマホを使うと

すごく通信料が
高くなってしまうのですね。

 

そのことを
当時の私も、長男も
知らなかった・・・

 

だけど
いっしょにいった同級生は
海外での通信料のことなど
全て知っていたのです。

 

ということが
先生達が確認されて
発覚しました。

 

知っていたからこそ
ハワイでは
自分のスマホを使わずに
意図的に

長男のスマホを
友達が使っていた・・・のです。

 

 

何も断らない
長男のスマホを使っていたのです。

 

このハワイのスマホをきっかけに
のちの金銭のイジメ
繫がっていきました。

 

もう、中学生だから
友達だからと

 

見守ると聞こえが
いいかもしれませんが


私の暢気さ、無知が
恥ずかしくもあり
後悔しさしかありません。

 

長くなりましたので
明日、続きを書いていきますね。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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