発達科学コミュニケーション - バックナンバー

何でも平均以上にできる子が自信喪失で勉強が手につかなくなった

配信時刻:2026-07-27 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
受験に向けて勉強をがんばっていた子が
小5で自信を失い学校にも行かず
勉強もしなくなったお子さんが
動きだした変化ストーリーです。
 
 
私と出会ったのは
息子さんが小6の5月でした。
 
 
先生からは
「周りのことをよく見て
 動いてくれます」
そう言われるタイプ。
 
 
大好きなサッカーも頑張り、
これまでは何でも平均以上に
できるお子さんでした。
 
 
中学受験に向けて塾にも通い
未来に向かって
進んでいくはずだったのに
 
 
小5の夏から
腹痛や頭痛が増えて
学校に行けなくなり
勉強も進まなくなりました。
 
 
テレビやゲームも
なかなかやめられない。
 
 
宿題を始める時間が遅くなり
寝る時間も遅くなる。
 
 
結局、朝は起きられず、
登校前にグズる。
 
 
そんな姿を見るたびにママは
 
 
「やればできるのに
 どうしてやらないの?」
 
 
「受験したいと言ったのは
 自分でしょ?」
 
 
「そんなにやらないなら
 受験をやめれば?」
 
 
とお子さんに
言ってしまったそうです。
 
 
けれど、
鬱っぽくなっていく
息子さんを見て
 
 
このままでは息子が潰れてしまう、
そう思って
 
 
受験を辞めてもいいんだよ
塾もやめてもいいんだよ
 
 
そう声かけてもお子さん本人は
「ヤダ!やめたくない」
一点張り。
 
 
そんな息子さんに困って
私に相談に来られた時に
ママは
こうおっしゃったんです。
 
 
好きなことに対しての
興味や集中力はかなりあるんです。
息子の良さを発揮できる環境を
作ってあげたい。
 
 
その願いを叶えるために
発コミュをスタートされました。
 
 
脳が育つ声かけをすることで
3ヶ月で思考が和らぎ
完璧にできなければやらない、
ではなくて
 
 
「まず、ここまでやってみよう」
と考えられるようになっていきました。
 
 
さらに
ゲームや動画をどのくらいやるか
時間を自分で決めてから
行動するようになって
登校前のグズリも少なくなりました。
 
 
塾の先生の褒め言葉も
素直に受け入れられるようになって
受験勉強をがんばっているそうです。
 
 
ママは、
息子が動かないたびに先回りし
「自分のことは自分でやりなさい!」
と言い続けていました。
 
 
だけど、
自分でできる子にするためには
「自分にもできる」という
自信を先に育てることが必要だったと
やっとわかりました。
 
 
できているところを見ることで
怒ることが減り、
どれだけ心が楽になったか
言葉で言い表せないほどです。
 
 
受験前のこの時期に
肯定することの大切さ、
そして脳の発達を
科学的に知ることにより、
 
 
子どもへの対応の仕方が
理解できて
本当によかったです、
話してくださったんです。
 
 
 
受験のサポートは
本当に親も苦しくなりますが
お子さんの心を壊してまで
やらせたいわけではないんですよね。
 
 
けれど、
持っている力があるのに
それが埋もれていたとしたら
 
 
親としてはどうにかして
この子の力を
引き出してあげたい!
 
 
そう思うものです。
 
 
そのためにこのお子さんには
自分で自分を認められる力を
育ててあげることが必要でした。
 
 
「自分はできない」
ではなく、
 
 
「自分にもできることがある」
「自分は動ける」
「失敗してもやり直せる」
 
という自信を育てること。
 
 
自信が育つと
白黒思考が緩み、
切り替えたりなど
行動力が上がるので
持っている力を
引き出してあげられるんです。
 
 
今回の小冊子には、
その最初の一歩となる声かけを
まとめました。
 
 
「やればできるはずなのに
 どうして動かないの?」
 
そう感じているママにこそ、
読んでほしい一冊です。
 
 
▼ダウンロードはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/73320/2/



 
 
そして
7月29日(水)
12:00〜
 
Nicotto!ライブに
登壇します!
ぜひリアルタイムでお越しくださいね!
 
 
 
 
すでにたくさんの相談も届いています!
一部を紹介すると、、、
 
 
不登校になってから
全く勉強をしない!
 
 
学習意欲がない息子が
自発的に楽しく
勉強と向き合うように誘導したい
 
 
言えばやるけれど
言わなければやらないので
自分で気づくようになるには
どうしたらいいのか知りたいです。
 
 
せっかくの夏休みなので
机に向かう勉強だけじゃなく
ゲーム以外のことにも
興味を持ってほしい!
 
 
こんなお悩みも
解決する内容になっています!
ぜひお申し込みくださいね!
 
 
【ライブ申し込みはこちら】
 
 
 
 
 
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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