無料で読む
ゲームや宿題を
子どもに任せて
怒鳴らずに1日を終えたい
朝から何時間もゲームをして
宿題もやっていないのに
夜になると
画面を見ながら
友達と大きな声で
笑っているわが子。
ゲームをやめるように声かけても
宿題をやりなさいと声かけても
あとで!
今いいところだから!
うるさい!!
と言われて
抑えていたイライラが
込み上げてきます。
ゲームや宿題のことで
怒らずに1日を終えたい...
そんなママの願いを叶えるのは
夏休み中に
ゲームをやめる力と
宿題を始める力を
育てることです。
不登校や
登校しぶりをする子は
大好きなことを我慢して
嫌なことにもトライする
脳の指令が出にくい状態。
だからこそ
やめる力と始める力を
育てる声かけに変えて
行動の切り替えが
スムーズにいく方法を
この本に書きました。
ゲームをやめる時と
宿題を始める時の
あいだの声かけが良かった
\読者レビュー/
(小5男の子のママ)
高学年になっても
自分で考えてやるべきことをやらないので
結局最後は怒鳴ることになります。
どうしたらいいのか?
正直、怒ること以外がわかりません。
色々な情報を集めて
声をかけてきたけど
ゲームをやめる時と
宿題を始める時との
あいだの声かけは
目から鱗でした。
まだできることがある!
そう思わせてくれた本でした。
(小6男の子のママ)
完璧主義なのか宿題をやりません。
間違えたくない、
失敗するなんてダメな子と
ネガティブな言葉ばかり話します。
勉強の話をすると
どうせ俺はバカだから。
人生終わってるから。
そう吐き捨てるように言われ
このままではいけない、と感じました。
宿題をやらないことだけではなく
切り替える力が弱くなっていると
気づかせてれた本です。
そして声かけが簡単なので
本を読んですぐやってみました。
(小6女の子のママ)
推しのYouTubeばかり見てて
まったく親の言うことを聞きません。
注意したら
「ママは私のことわかってない!」
と言われていつもケンカになります。
やるべきことをやってから
好きなことをすればいいだけでしょ!
好きなことばかりして
わかっていないのは
あなたの方だ!と
言い返してしまいました。
わが子のことがわからない、、、
そう思っていた時にこの本に出会い、
脳の働きで行動がしにくいことが
わかりました。
怒るだけでは育たない力だと
サポートの仕方がわかって良かったです。
無料で読む
失敗を怖がるわが子に
中学で活躍する
自立を手渡せました!
\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手に挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナーの三浦由記子です!
子どもには
自立をしてほしい!
そう願って、私も必死に
関わってきました。
けれど、息子は小学3年生の頃から
一度つまずくと動けなくなり
登校しぶりが始まりました。
私がそばにいないと行動できず、
字を書くことを嫌がり
ノートは白紙に。
勉強にも手がつかない日々。
友だちとのトラブルも増え、
どうしていいかわからない毎日でした。
「どうせ俺はダメだから」
「失敗するからやらない!」
「学校が怖い」
そう言って
心を閉ざしていく息子を前に、
私は叱ることしかできない母に
なっていました。
育て方を間違えたのかな
私が悪かったのかな、、、
毎日が後悔の連続でした。
そんな時、私は
発達科学コミュニケーションに
出会いました。
「脳の発達は、
親子の会話で加速できる」
という考え方。
“しつけ”ではなく
脳を育てる声かけに挑戦。
すると息子は、
・毎朝自分で時間を見て登校する
・委員会の仕事のある日は早めに学校へ行く
・勉強も自分で計画を立てて取り組む
・ゲームの時間を自分で管理できる
・お友達との時間を満喫
かつての姿が
嘘のように
変わっていきました。
中学生になった今では
部活も勉強も全力。
テストの目標を立て、
友達と笑い合いながら過ごす日々。
当たり前のような日常が
当たり前ではなかった私にとって
息子が今の人生を楽しみ
自分に自信が
持てるようになったことを
誇りに思っています。
失敗しないように
先回りをするのではなくて
失敗しても
また動き出せる力や
乗り越える力を
ママの手で
育ててあげませんか?
ママの言葉には
わが子の人生を左右する
力があります!
ママの関わり方で
家庭から育てていけるんです。
この小冊子が、
「どう関わればいいかわからない」
そんなママの、
最初の一歩になりますように。
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