発達科学コミュニケーション - バックナンバー
今夜21:30から!不登校の時間を「成長する時間」に変えられるのはママ
配信時刻:2026-08-20 20:10:00
- ◯◯◯さん
\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手に挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。2学期直前になり学校行けるかな、、、どうやって背中押したらいいんだろう?生活リズムを戻すのように声かけるのが怖い子どもがそんな状態だからなんだか気づいたらママもインスタを見て、メルマガを読んで、オプチャを見て、またググって……ずっと子どものことを検索しまくっていませんか?「不登校 親 対応」「ゲームばかり どうする」「学校行かない 見守る いつまで」こんなふうに調べても、調べても、結局、翌日にはまた違う情報を探してしまいません?なんでこうなっちゃうかというと検索すると、
一度安心できるからなんです。「このままで大丈夫?」「学校に行けないままだったら?」「私の対応が間違ってる?」そんな不安が出てくると、私たちは正解を探します。YouTubeを見たり、Instagramを見たり、本を読んだり。そして、「ああ、無理に学校へ行かせなくていいんだ」「まず共感すればいいんだ」「見守ることが大事なんだ」と分かると、ちょっとホッとして
書かれていた方法を「よし、やってみよう」と思いますよね。ところが、いざ、わが子にやってみるとうまくいかない。共感したのに怒る。見守っているのにゲームしかしない。優しく声をかけても動かない。すると今度は、「やり方が違うのかな?」「私の声かけが悪かった?」「もっといい方法があるんじゃない?」と、また不安になるんです。
そして、また検索これを繰り返してしまうんですよね。さらに今日はもうひとつ
大きな壁をお伝えすると、、、「知っている」と「わが子に使える」は別物だということ。たとえば、「子どもの気持ちに共感しましょう」って、これは分かる。だけど実際に、「学校なんか一生行かん!」と言われたら、「そんなこと言わないの!」「高校どうするの?」「ずっとゲームするつもり?」って言いたくなっちゃうじゃないですか。だって、もうその瞬間はママも一緒に不安になるからです。どんなに頭では分かっていたはずでも
目の前で子どもが怒ったり、動かなかったり落ち込んでいる姿を見ると、いつもの声かけに戻ってしまうんです。そして、「やっぱり私、ちゃんと分かってないのかな」「もっと勉強しなきゃ」と思ってまた検索する。なーんてことに。だから、ずっと調べているのになかなか解決しない負のループを
繰り返しちゃうんですよね。そんながんばり屋さんのママに必要なのは、もっとたくさんの情報を集めることではないんです。ちなみに、発達科学コミュニケーションでママたちが私と一緒に学んでいるのも、ここに理由があります。知識を教えてもらうためだけではなくて実際にやってみると疑問が湧いてくるんです。「これで合ってる?」こんな気持ちです。たとえば、声かけを変えてみたのに子どもの反応が全然ない。むしろ前より怒っているように見える。そんなとき、ひとりだったら、「やっぱり違う気がする」とやめたくなりますよね。だけど、私とだったら「そのやり方で大丈夫」「今は反応がなくても続けてみて」「その反応が出ているならここを少し変えてみよう」と子どもの反応を見ながら答え合わせができるんです。それができるのは、これまでたくさんの受講生さん親子が実践して、どんな変化をしてきたのかという実績や証明が山ほどあるからです。だから、学ぶ↓やってみる↓迷う↓答え合わせする↓またやってみるこれを繰り返すことで、頭で「分かった」だけだったことが、少しずつ「私にもできる」に変わっていきます。うまくできなかったときに、「またできなかった」「私ってダメだな」と、自分を責めなくていいんです。今までと同じ場所で、もっと情報を探すのではなく、いつもと違う一歩を選んでみてください。チャンスの神様には前髪しかないという言葉があります。お子さんの時間は、思っている以上にあっという間に過ぎていきます。「もう少し調べてから」「もう少し分かってから」「もう少し様子を見てから」そうやって待っている間にも、子どもの時間は進んでいます。だからこれ以上、ただ見守るだけの時間を増やしてほしくない。不登校の時間は、ただ止まっている時間ではありません。関わり方を変えることで自信を育てたり、気持ちを話せるようになったり、「やってみようかな」を増やすなどお家時間を成長する時間に変えることができます。もし、ずっと検索しているのに現実が変わっていないなら、次に必要なのは、動画や本で集めてきた知識を「私の理解はこれで合ってる?」「じゃあ、うちの子にはどう使う?」と、答え合わせすること。“知っている”を“できる”に変え始めること。そのために私は、大勢の中で聞くだけではなく、直接その場で質問できる少人数のセミナーを開催しています。今までと同じやり方を繰り返すのではなく、いつもと違う一歩を選んでみてくださいね。このあと21:30から8月最後のセミナーです。
実はすでに満席なのですが、あと1名だけ、追加でお受けします!「顔出しするのがちょっと……」「夜だし、すっぴんなんだけど……」すっぴんでも、もちろんOK!セミナー中はほとんどスライドを映しているので、他の参加者さんのお顔をずっと見ながら参加するような雰囲気でもありません。それに、「人は自分が思うほど他人のことを見ていない」とも言われます。だから、「どう見られるかな」よりも、「わが子のために、今日はひとつ答え合わせしてみよう」そんな気持ちで来てもらえたら大丈夫です。
やっぱりいいや、、、
で終わらせるのか“知っている”を“できる”に変える一歩を今日踏み出してみるのか。チャンスは、目の前に来たときにつかむもの。8月最後の1席、必要な方に届いたら嬉しいです。▼申込みはこちら申し込みされたら、すぐに
返信メールが届きます!そのメールにズームコードが入っていますので
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