発達科学コミュニケーション - バックナンバー

大丈夫って言われても、全然大丈夫な気がしないママへ

配信時刻:2026-08-15 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子どもが
「どうせ無理」
「できない」
「もうやりたくない」
と言ったら、
 
 
「大丈夫だよ」
「前より頑張ってるよ」
って励ましてあげたくなるのが親です。
 
 
だけど、
ママ自身が落ち込んでいる時や
悩みを相談した時に言われる
 
 
「大丈夫だよ」
「大きくなったら変わるよ」
 
 
私はこの言葉が1番苦手で
モヤモヤする言葉でした。
 
 
本当は大丈夫だと思いたいし
安心したいのに、、、
 
 
私の心臓のドキドキは
全然消えなかったから。
 
 
本当に大丈夫なの?
 
そう思っているだけで
何か変わるの?
 
大丈夫な気がしない、、、って
 
 
全然、納得できませんでした。
 
 
なぜかというと
自分のやってきたことに
自信が持てなかったからです。
 
 
どんなに大丈夫と言われても
 
 
「色々やってみても
うまくいかないのは
中途半端な私のせいだ、、、」
 
 
「もっと努力している人が
うまくいっているに決まってる」
 
 
って思っていたので、
誰かに褒められても
励まされても、
素直に受け取れなかったんです。
 
 
 
そんな私が今
変われているのは
環境の力がすごく大きいんです。
 
 
私は不器用で鈍臭くて
人より頑張らないと
同じようにできないことが多いです。
 
 
私の師からは
「七転び八起きの女王」
と呼ばれるくらい
 
 
何度も壁にぶつかって
落ち込んでは
這い上がってきました。
 
 
だけど
1人で這い上がったわけではなくて
人と関わることで何度も
自分を奮い立たせてきたんです。
 
 
ある日、そんな私に
師である清水畑さんから
こんな言葉をかけてもらいました。
 
 
「うまくいかないことがあっても
ストーリーがもう1個
増えたって捉えるんだよ」
 
 
「乗り越えた数だけ
感動のストーリーが
増えていくだけ」
 
 
その言葉を聞いた時、
本当に見ないといけないのは
 
 
壁にぶつかるたびに
立ち上がってきた足跡だった
と気づいたんです。
 
 
 
 
NGが多いことが
ダメなんじゃない。
 
 
うまくいかないことがあっても
トライし続けてきた。
 
 
これこそが
「私、案外頑張ってきたじゃん」
って言える証拠だったんですよね。
 
 
 
きっと◯◯◯さんも
これまで歩いてきた
自分の足跡があるはず。
 
 
ただそれを
見つけられていないだけなんです。
 
 
こういう話をすると、
「三浦さんだからできたんでしょ」
と言われることがありますが、
 
 
私だからできたわけではなくて、
どれだけ経験を積んでも、
できることが増えれば
また次の天井が見えてくるんです。
 
 
「まだ足りない」
「もっとできるはず」
ってプロでも落ち込むんです。
 
 
それでもまた進めるのは、
同じように挑戦している人がいて
自分に刺激を与えてくれる
環境があるから。
 
 
 
子育ても同じですよね。
 
 
また怒ってしまった。
私ってダメな母、、、。
 
 
そんな日があっても、
ここまで何もしてこなかった
わけじゃない。
 
 
がっかりする日があっても
子どもの手を離さずに
何度もやり直してきてるんです。
 
 
ダメな部分も全部、
ママがここまで歩いてきた足跡です。
 
 
その足跡を
「私なんて、、、」で
消さないでほしい。
 
 
だけど、
ダメなところばかりだと
やっぱり辛くなるから
 
 
ママが
「私って案外がんばってきたじゃん」
と思えるようになる方法を
知ってほしいんです。
 
 
これを手にすれば
子どもにもその方法を
教えてあげられるようになります。
 
 
子育てのノウハウだけを手にしても
うまくいかないのは
 
 
ママの心が潰れないような
ものの見方や捉え方を
変えてくれる人が
いないからかもしれません。
 
 
だから
自分に自信がないママこそ
1人でがんばらないこと。
 
 
未来を変えてきた人と関わって
自分の未来を描いてください。
 
 
親子の未来は
ここからでも変えられますよ!
 
 
 
 
 
 
 
 
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
 
 
 
 
 



==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/

 

 

ホームページは
▼こちら▼
https://desc-lab.com/miurayukiko/?merumaga

 

 

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/

 

 

個別相談のお申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/23335/182482/






==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {63}