発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【不登校から再始動へ】発コミュリアル勉強会

配信時刻:2026-05-26 12:30:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





発達科学コミュニケーション
清水畑チームによる
リアル勉強会
を開催します!
 
 
その名も
 
 

不登校キッズを伸ばす!
ママのおうちリアル勉強会
 
 
デス!
 
 

*詳細はメルマガの最後にあります!
 
 
 
朝になると動けない。
学校の話をすると不機嫌。
昼夜逆転でお風呂も入らない。
勉強もしない。
スマホばかりで自由にしている。
 
 
そんな姿を見ると
不安にかられますよね。
 
 
✔今日は起こした方がいい?
✔休ませ癖にならない?
✔スマホ制限した方がいい?
✔昼夜逆転って大丈夫?
✔このまま中学行ける?
 
 
って不安と迷い
グルグルし始めます。
 
 
どうしてこんなにママが
苦しくなるかというと
“答えがわからない”
からです。
 
 
✔今は休ませる時期?
✔背中を押す時期?
 
 
ここがわからないから
 
 
「いつまで寝てるの?」
「少しは勉強したら?」
「みんなが学校に行く時間はゲームダメ!」
「このままじゃ戻れなくなるよ」
「スマホやめなさい!!!」
 
 
言いたくないのに、
つい厳しくなってしまう。
 
 
でもこれって、
子どもを怒りたいわけではなくて
ママの不安と焦りから
きているだけなので
ご自分を責めないでくださいね。
 
 
ですが、、、
 
 
不登校時間って、
“止まった時間”
ではなく、
 
 
関わり方次第で子どもが
 
 
「自分で考える」
「自分で選ぶ」
「自分で動き出す」
 
 
こんな力を
育て直していける時間に
変わっていくんです。
 
 
しかも、
特別なことではなく
おうちの会話で、です!
 
 
 
今回のリアル勉強会では、
 
 
✔不登校
✔登校しぶり
✔不安が強い
✔こだわりが強い
✔繊細さん
 
 
そんな子たちが、
どう再始動していったのか?
 
 
リアルな事例を
ママたち自身の言葉で
お届けします!
 
 
「どう関わればいいかわからない」
「見守るだけでいいの?」
「私の声かけで悪化してる?」
 
 
そんなふうに迷いながら、
子どもと一緒に
少しずつ変わってきた
ママたちのお話です!
 
 
さらに今回は、
ブースごとの
プチ相談タイムつき!
 
 
「うちの子の場合は?」
も質問できます^^
 
 
止まって見える姿の中にも、
“次の成長の入口”
が隠れているんですよ。
 
 
 
「うちの子、
まだ伸びるかもしれない」
 
 
そう思える時間に
なるはずです^^
 
 
 
すでに先行案内で
4分の1のお席が
埋まっています!
 
 
気になる方は
お早めにどうぞ^^
 
 

 
 
 
卒業生さんも、
はじめましての方も大歓迎です!
 
 
リアルでお会いできるのを
楽しみにしています!
 
 
6月13日(土)
13:00〜
in大阪


(JR「大阪駅」 徒歩3分)









 
 
 
 



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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