発達科学コミュニケーション - バックナンバー

癇癪の相談先がわからず 「耐える」しかないと思っていませんか?

配信時刻:2026-05-24 08:30:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
子どもの癇癪や
行きすぎた反抗的な態度は
 
 
耐えるものではなく
脳が育つ関わりで
落ち着かせることができます。
 
 
 
 
 
毎日のように
爆発する子どもの感情。
 
 
正直、
どうしていいか分からない、、、
と悩んでいませんか?
 
 
・人より怒りっぽいだけ
・思春期だから仕方ない
・そのうち落ち着くはず
 
 
そう言い聞かせながら
本当はずっと
不安でいっぱい。
 
 
でも、
いざ相談しようとしても…
 
 
✔︎学校に話をしても
「様子を見ましょう」で終わる
 
✔︎自治体の相談窓口や
児童相談所はハードルが高い
 
✔︎家族には
「甘やかしてるからでしょ」
と言われてしまう
 
 
結局、
誰にも本音を言えないまま
ママたちは
「相談する」のではなく
 
 
“耐える”ことを
選んでしまっています。
 
 
ですが、
子どもの癇癪などの
感情爆発は
 
 
ママの声かけで
変わっていくんです。
 
 
しかも、、、
 
 
叱らない。
怒鳴らない。
説教しない方法で。
 
 
・言い聞かせても伝わらない
・正論をぶつけても逆ギレ
・毎朝が戦場で、もう打つ手なし
 
 
こんなママにこそ
知ってほしいんです。
 
 
癇癪は
「我慢するもの」じゃない!
 
ちゃんと変えていけるし、
相談していいってことを。
 
 
たくさんある困りごとの中でも、
感情が荒れる子どもと
毎日向き合い続けることほど
 
 
ママの心を
すり減らすものは
ありません。
 
 
怒らせないように
気を張り続ける毎日。
 
 
愛情を注いでいるのに
全否定される苦しさ。
 
 
誰にもわかってもらえない孤独感。
 
 
 
 
それでも
毎日切り替えて
がんばっているのに
 
 
最後は
「私の関わり方が悪いのかな…」
自分を責めて終わってしまう。
 
 
だから、
「大丈夫ですよ」
「様子を見ましょう」
だけでは、
もう救われないんです。
 
 
 
 
こうした特徴が
1つでも当てはまるなら、、、
 
 
・不安が強い
・感覚過敏がある
・予定変更に極端に弱い
・ルールにこだわる
・他人のせいにしがち
・思い通りにならないと癇癪
 
 
それは、
ただの反抗期ではなく
成長すれば自然に良くなる
ものではありません。
 
 
早めに脳の仕組みに合った対応へ
変えてあげることが
子どもを守ることにつながります。
 
 
 
1年前に多くのママが参加した
感情コントロールのセミナーを
リニュアルしました!
 
 
昨年この時期に開催したセミナーに
参加して実践したママたちからは
 
 
・ごめんなさいが言えるように!
 
・「あと10分やらせて」と
 怒らず伝えられるように!
 
・親子で笑って会話する時間が増えました!
 
 
嬉しい変化の声を
たくさんいただきました!
 
 
 
5月のセミナーに
追加日程をご用意できたので
ぜひこの機会に
ご参加くださいね!
 
 
ご自宅から
オンラインで参加できます^^
 
 
脳科学に基づいた方法を
「わかりやすく」
「今日から使える形」で
お伝えします!
 
 
「相談したい…」
そんなママの一歩を
私は全力で受け止めます。
 
 
 
 
叱っても伝わらない。
相談先も分からない。
だからこそ叱らずに伝わる
声かけを
学びませんか?▼▼
 
 
【開催日時】
5月26日(火)10時
5月28日(木)10時
5月28日(木)21:30
 
 
セミナーでお会いできるのを
楽しみにしています!
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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