発達科学コミュニケーション - バックナンバー

比べちゃいけないってわかっているけど、比べちゃうママへ

配信時刻:2026-04-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





自覚のないしつけ子育てを
手放して親子でハッピーに
なってほしい!
 
 
そんな想いでメルマガを
書いています。
 
 
このメルマガの最後には、
この4月からのお子さんの変化成長が
たくさん届いているので
 
 
どんな変化が起きたのか
ご紹介しますので
最後まで読んでみてくださいね!

 
 
 
自覚のないしつけ子育てを
しているママの共通点
 
 
① やりすぎるママ
② 正そうとするママ
③ 周りと比べるママ
④ わかっているけどやめられないママ
⑤ 待てないママ
 
 
今日は
③ 周りと比べるママ
についてお話ししますね。
 
 
「なんでうちの子だけ
 できないんだろう…」
 
 
そう思ってしまうこと
ありませんか?
 
 
・どうして学校に行けないんだろ
・勉強に遅れてしまうことが心配
・参観日は手をあげて発表してほしい
・運動会は活躍するわが子を見たい
 
 
って比べているつもりはないけど
どうしても比較してしまう、、、。
 
 
だけど、
わかっているんです。
比べても意味がないって。
 
 
だけど、やっぱり
やめられない。
 
 
だってね
 
 
・自分のように苦労してほしくない
・立派に育てたい
・困らないように育てたい
 
 
わが子にはいい人生を
歩んでほしい!
そう思っているから。
 
 
 
 
だから
 
 
学校にはちゃんと行ってほしいし、
勉強だってできないより
できたほうがいいに決まっている。
 
 
だから、
気づかないうちに
「周りと同じ」を
基準にしちゃうことに
繋がってしまうんですよね、、、。
 
 
そんな私が
気がついたのは
 
 
「比べてしまう気持ち」は
別にダメなものではないってこと。
 
 
だってそれがあるから
 
・朝、起こそうと頑張ったり
・栄養のあるごはんを作ってあげたり
・朝は気持ちよくスタートさせてあげる
 
などなど、、、
あげたらキリがないけど
 
 
これは全部
「よくしてあげたい」
ってママの愛なんですよ。
 
 
 
つまり
エネルギーがあるママだし
すでにたくさん行動している人なんです。
 
 
 
だからやることは1つ。
 
 
昨日のわが子と比べる
1ヶ月前のわが子と比べる
デス!
 
 
・昨日より少しできた
・今日はちょっと早く動けた
・1つでもやれたことがあった
 
 
ここに目を向けると
できていることが増えて、
子どもの反応も変わってきます!
 
 
周りと比べてしまうママは
子どもを大事にしている人です。
 
 
だからこそその力を
子どもを伸ばす方向に
使っていきましょう。
 
 
力の入れ方を変えたことで
続々と受講生さんから
メールが届いています!
 
 
 
4月の新学期から3日目まで
毎日登校できています!
(小4男の子のママ)
 
 
不安がって下駄箱から動かない子が
クラスまで付き添ったら
最後まで学校にいられるように!
(小3男の子のママ)
 
 
始業式は学校に
久しぶりに行けました!
(小6男の子のママ)
 
 
不登校1年経過していたけど
始業式から学校に行き
友達の話をしてくれて
びっくりしています!
(小5女の子のママ)
 

などなど、たくさんの報告が
届いていますよ!
 
 
次はあなたの番デス!

 
 
次は
「わかっているのにやめられないママ」
なぜ抜け出せないのか?
についてお話ししていきますね。
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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